2009年11月 9日 (月)

恐怖……

どうも~、お久しぶりでございます。

ここ最近、またもやインフルエンザが流行り始めたようで、外に出る時は常に用心しつつ、日々の生活を送っております。

さて、今日はちょいとばかり変わった話でもやっていきたいと思います。

                                                           

今年の8月末に、選挙で政権が交代した事は記憶に新しいですが、自分も、政権を取った民主党に入れた1人です。

自分としては……言うのも恥ずかしいですが、正直言って、マスコミに洗脳されていました。

民主党に後悔し始めたのは、9月の中頃からですが、それ以来、かの政党の政策には、首を捻ってしまうものばかりが目につくので、その時になってあれ?と思い始めました。

そして、つい最近、予算委員会の放送を見るようになりましたが、ここに来て、自分は間違った判断をした事に愕然としてしまいました。

かの政党への失望が決定的となったのは、11月6日の審議中継の時で、この時はインフルエンザ関連の話が出ていましたが、正直言って、対策のまずさに唖然としてしまいました。

インフルエンザが流行する時期になると、必ず予防接種しないか?と、自分も言われますが、本来、予防接種が注射器で行われる事は誰でもわかると思います。

注射器は、1度使えば破棄されます。それと同時に、使用される薬も、余った分は長い間放置すると、雑菌が繁殖するなどして、薬から毒同然に変わってしまうので、これも1日とたたずに廃棄されます。

しかし、11月6日の審議では、インフルエンザ関連の担当者でもある厚生大臣から、

「その容器の薬を使いきるまでは、その容器から接種を行う。その際は冷蔵し、24時間経てば残りは捨てる」

というような言葉が出てきました。

自分は少し頭が弱いので、最初はなんぞこりゃ?と頭を捻りましたが、その後で、質問者のただならぬ返答や、後の調べで、そんな方法でやると、安全面で大きな問題があると分かりました。

金発言からして、今の政府は、雑菌まみれの恐れがある薬を、国民にバンバン打ちまくてもよいと、暗に示しているのです。

過去に、薬害エイズや肝炎問題が大きく騒がれていますが、その際も、安全面のずさんさが問われていましたが、今の政府は、その反省を活かしていないと考えてもおかしくはありません。

今の政府は、外国人参政権や普天間問題など、色々な部分で問題を指摘されていますが、それにインフルエンザ問題が加わったとなると……これはもう、詰んだと考えても良いでしょう。

でも、何故かマスコミは、自民党時代ならとうに報道されているはずの、こんな大問題の数々をあまり、酷い場合には全く報道しようとしない。

今回の安全性の問題でも、報道されてもおかしくは無い筈なのですが、どういう訳か、そんなTV報道は見ていません。

いや、今のマスコミに、“真の報道”を期待するのが間違っていますか(;´∀`)

                                                         

                                                        

ちなみに、自作SSでも、好き放題に偏向報道を繰り返すマスコミを出していますが、モデルは今の日本のマスコミですw

全く、今の日本は、悪役モデルに困らないので、自分としてはある意味、儲けものです。

自作SSで暴れ放題のマスコミは、後に“頭を冷やし”に行く事になりますが、それはおいといて、外でインフルエンザの恐怖に脅えながら、頼みの綱になる筈のワクチンが安全面で全く話にならない薬となってしまった今、ただひたすら、自己予防に徹するしかないですね。

友人の誘いも最近受けていませんが、誘いを受けない理由は、仕事面での理由が一番なんですが、第2にインフルエンザの事もあります。

休日も、今は家で閉じこもりっきり。

はぁ、早くインフルエンザの恐怖から解放されたいものです………

それでは、今日はこれまで~。

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2009年10月30日 (金)

アイシャルリt(割愛されますた

どうも~、お久しぶりです。

実に3カ月ぶりの更新になります。ここ最近はめんどくさい病にかかってしまっていた

ので、全く更新を行おうとはしておりませんでした(;´∀`)

駄目ですね、自分。

                                                         

さて、この3カ月の間、個人的にも、世間的にも色々ありました。

そんな中で、自分はアレな政党である票を入れて大後悔したり、SSの更新ペースが下がりまくりだ~!と頭を抱えながら叫びつつ、割とふつ~に生活を送っていました。

ここ最近は、なんとか自作SSでやりたかった部分も、8割方終えたので、やや安心しています。

                                                       

ここから先は、自作SSについてちょっと語ってみようかと思います。

先の投稿分で、物語の主人公であるアメリカ海軍は、敵国の術に嵌って大敗北を喫するという物を描きました。

実を言いますと、この話が生まれたきっかけは、戦争SSとは何の関係の無いゲームをプレイした時でした。

ちなみに、そのゲームとは、Fate/stay night の事です。

2年前のある日、自分はFateをプレイしている時に、主人公であるシロウと、敵に操られたセイバーが対峙するという場面にやって来ました。

シロウは、自分の相棒であるセイバーが、魔術の呪縛を断ち切って、自分を殺せという命令を撥ね退けてくれると思っていましたが、その瞬間、セイバーの剣がシロウの首を跳ね、BADENDになってしまいました。

で、その後のアドバイスコーナー(作中ではタイガー道場と呼ばれています)で、

「セイバーの好感度が足りなかった!」

と言われてかなりショックを受けました。

このゲームは、意外と分かり辛いゲームが多く、ヒロインの好感度が高いか、低いかで終わりが変わってきたりします。この時も、セイバーの好感度が足りなかったため、普通なら助かる筈の場面であっさりと突然死→初めから振り出しになってしまいました。

しかし、この時、自分は何を思ったのか、ある事を閃きました。

そして、その閃きを元に、アレを描き始めたのが8月から。

紛れもなく、作中のレビリンイクル沖海戦です。

前々回の投稿分で、作中に出てくる将軍の情報を基に、防衛力が弱体化した敵の重要拠点に向かったアメリカ機動部隊が、巧妙に配置されていた敵軍の猛攻によって甚大な損害を被り、作戦失敗に陥る、という物を書きましたが、この元ネタが上の低好感度→BADENDです。

簡単に説明すると、下手人のセイバー役が、同盟国の将軍閣下が敵本国に配置した大物スパイ。

そして、シロウ役が、拠点攻撃に向かった米海軍第37任務部隊と、将軍役です。

要するに、拠点攻撃大失敗の原因は、大物スパイの何か(好感度か、あるいは愛国心、そのほか諸々)が足りなかったせいであり、機動部隊は壊滅。

そして、情報を提供した同盟国の将軍も、それが原因で失脚確実と、元ネタ以上に悲惨なBADENDとなっています。

しかし、元ネタと大きく違う所もあります。

まず、下手人側の敵国は、情報通りに米機動部隊を待ち伏せ、猛攻をかけて大損害を与えたはいい物の、自らも多大な犠牲を出し、その損失は後に悪影響を及ぼしかねぬ物になっています。

そして、突然死側としてやられた米機動部隊も、1個の任務部隊としては壊滅しましたが、文字通り全滅という訳ではなく、戦争が長引くのならば、後に就役してくる新鋭空母で十分に穴埋めが可能です。

つまり、戦争継続となれば、このBADENDは、その拠点攻撃作戦に限っての事であり、戦争全体からみれば

「一地方の戦いに負けた」

に過ぎないのです。

ですが、自分はそれとは別の状況を作り上げました。

それは、厭戦気分の蔓延によって引き起こされる、講和か否かの事態です。

前回の投下分では、厭戦気分の蔓延、反戦運動が激化するアメリカ本国が登場しましたが、この原因は、紛れもなく、上のレビリンイクル沖海戦での敗北にあります。

それに加え、敵対国家は講和を結ぶ用意があると、アメリカに訴えたことで、米本国の世論は大きく動きます。

国民の世論を無視する事が出来ぬアメリカは、次第に講和という道。

傍目から見ればGOODENDでありながら、自分達にとってはBADENDという、最も望まぬ道に進めざるを得なくなります。

このまま、ずるずるとBADENDに進むか。あるいは、何らかのきっかけを見つけ、真の終幕を迎える事が出来るのか。

詳細は後の投稿分で明らかになります。

それにしても、ゲームのBADENDを元ネタにした物語が、このような1国家のみならず、その同盟国の舵取りまでも決めてしまう大戦略もどきの物になるとは、自分としても予想だにしていませんでした。

当初は、元ネタのように、攻撃を受ける米機動部隊は、参加空母全滅という終幕の予定で考えを練っていたのですが、次第に変更点が増えていき、気が付けば当初よりも、米機動部隊は善戦し、しまいには物語が第1部 完のような感じになるかならぬかという、妙にややこしい流れになってしまいました。

構想を練り続けたのが、今回は逆に災いした形となりましたが、書き上げた時は、それでも満足感がありました。

ちなみに、SSを投下した時は、「このマゾ野郎が!」と罵られないかと冷や汗物でしたが、幸いにも、そのような感想は無かったので少し安堵しています。                

それでは、今日はこれまで!

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2009年7月15日 (水)

やっぱり海戦はいい物だ!

ちわ~、またまた久しぶりの更新です。

ここ最近は、仕事先が多忙なため、夜はいつも疲れています。

8月になれば落ち着くとは思うんですが、それまではちと、きつい日が続きそうです。

さて、今日はゲームの話題に入ろうと思います。

最近・・・・といっても、かなり前ですが、5月の終わり頃にXBOX360のゲームソフト、バトルステーションズパシフィックを購入しました。

ついに念願のゲームを購入した私は、買ってからしばらくはこれをやりまくっていました。

そんなゲーム熱も徐々に冷めつつあったのですが、ここ最近、オンライン対戦に入るために、かなりの課金をしてしまいました。

掛けたお金は少なからずでしたが、代わりに、オンでの熱い対戦を満喫できました。

自分は、bigyorkyというゲームタグでよくXBOX360のオンラインに接続しています。一番プレイするのは島嶼争奪というゲームで、これは、アメリカ軍と日本軍に別れて、離れ離れになった小島を、相手に取られる前になるべく早く占領する、という物で、バトステパシフィックでは、この島嶼争奪が一番人気があります。

バトステオンラインに加入して1週間が経ちましたが、いまだに分からないことだらけです。でも、他のプレイヤーと連携し、相手を打ち負かした時の達成感は心地よいものがあります。

そんこんなで楽しみまくっているバトステパシフィックですが、ここでまたもや問題が発生しています。

1つは、ハマりすぎて夜遅くまでやっている事。

島取は楽しいのですが、プレイ時間が以外と長いので、5度、6度とプレイすると、あっという間に深夜になっちゃった!という事が多々あります。

このため、翌日は寝不足だー、という馬鹿な事がしばしば(汗

そして2つ目。

2つ目は、再びバトステパシフィックに熱中しすぎているせいで、自作小説の進行が滞るという事です。

今、次回投下予定のSSを大急ぎで作っている所ですが、今はワードで、たったの3ページしか作っていません。

なので、今から大急ぎで書かないと、木曜日の投下に間に合いません。

                                                  

しかし、やはりバトステパシフィックもやりたいのですが、今日はその感情を抑えつつ、続きの執筆を急ぐ事にします。

それでは、また~。

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2009年5月18日 (月)

梅雨入り~

どうも~、お久しぶりであります。

沖縄はとうとう梅雨の季節に入りましたね。

梅雨の時期は、やたらに雨が降って気分が沈みがちになりますが、まぁ適当に過ごしていけば梅雨なんぞあっという間に過ぎ去っていきます。

さて、今日は大してネタがないので、適当にゲームの話でも。

インターネット上には、オンラインゲームは勿論の事、手軽にダウンロードして遊べる個人製作のフリーゲームなど、色々あります。

自分は、よくサドンアタックというアクションゲームをやっていますが、ごくまれに、個人製作のフリーゲームを落として遊ぶことがあります。

その中で特に印象・・・・というか、恐怖を感じたゲームが幾つかあります。

まず1つめは、ムーンライトラビリンスというゲームです。

このゲームは、RPGツクールというソフトで製作されたゲームで、登場キャラも2Dの一見可愛らしい外見で、しかもゲーム自体は普通のダンジョンゲームみたいな物です。

最初は簡単かな~と思ってプレイしてみたら、フリーゲームとは思えないようにかなり暗く、そして意外と面白いストーリーでしたが、最大の特徴は、

主人公が、あらゆる方法で死にまくる事です(;´∀`)

このゲーム、主人公は何の攻撃手段も持たぬまま、敵の城を回るのですが、なによりも、死に方がえぐすぎて、しかも難しすぎる!

とある部屋に入って宝箱に近付いたら、いきなり怪物が乱入してた一瞬で惨殺されるわ、主人公と同行していたキャラに付いていき、入った部屋が敵の用意した拷問部屋で、そのままゲームオーバーになるわ、もう目茶苦茶ですw

エンディングにも種類がるのですが、5つあるエンディングのうち、ろくな終わり方をしたエンディングは1つも無く、大目に見てマシかなぁと思うエンディングも後味がやや悪かったりと、短気な人にはお勧めできないゲームです。

で、あとでよく調べたら、リョナゲーという部門ではなかなかに有名で、今は製作者のサイトが閉鎖しているため、ゲームはダウンロード出来ないようです。

自分からしたら、死に方の見本市ゲームという印象が強いですね。

まぁ怖いと感じつつ、かなり楽しめたので良かったですが。

さて、もう1つがいりす症候群という名のパズルゲームです。

http://members.jcom.home.ne.jp/wtetsu/irisu/manual.html

↑のサイトからダウンロード出来ます。

このゲーム、一見普通のパズルゲームかなと思うんですが、ムーンライトラビリンスとは違った難しさ・・・・・そして、恐ろしさがあります。

このゲームは、落ちてくる図形を消して、戦果・・・・じゃなくて、点数を上げる事によってエンディングが変わってきます。

自分は最高4万点までしか行けなかったのですが、2万点で終わった時は、かなり恐ろしい物を見ました。それを見た時は、驚きの余り声を出してしまいました。

自分はまだクリアしていないのですが、10万点を取るともっと怖いのが見れるとか。

おまけに、音楽も良く聴いたら、意外と暗めな物で、やっていくうちに恐怖を感じてくるほどです。まぁ、自分だけでしょうがw

ちなみに、このゲームソフトを作った製作者さんは、以前にも愛と勇気とかしわもちというパズルゲームを作っていて、自分も2年程までに、暇潰しでやって事があります。

あの時は、どうせ簡単なパズルゲームだろうと思ってプレイし続けていたら、恐ろしい物を見てしまい、慌てて椅子から落ちそうになった経験があります。

この事はいりす症候群をやった後に気付いたんですが、トラウマゲームと呼ばれるのも頷けるなと思いました。

まぁ、元来、戦争ゲームしかやらん自分としては珍しくプレイしたフリーゲームですが、ムーライトラビリンスをプレイしていたときはよく、「ここで航空支援があればなぁ」とか、「こんな城なんざ重爆隊の絨毯爆撃で一ひねりだろうに」というとんでもない暴言を吐きまくっていました。アホ丸出しですな (。・x・)ゝ

さて、ゲームの話題でかなり書きましたが、まだまだ終わりではありません。           

                                                      

4月頃にバトルステーションズ・パシフィックという海戦ゲームの事を話しましたが、そのゲームが、あと10日で発売されます!!

これまでに、youtubeやニコニコ動画で、パシフィックのトレーラーやプレイ動画を見て来ましたが、ゲームの中に出て来る戦艦部隊や空母機動部隊を、ようやく動かせるのかと思うと、ワクワクが止まりません。

パシフィックは、ミッドウェイと比べてゲーム性が良くなっており、砲煙がリアルな事や登場兵器が増加した事で、よりゲームが楽しめるようになっています。

発売まではまだ10日もありますが、自分の中では10日なんてあっという間です。

パシフィックを買ったら、連続で2週間はネット無しで遊び倒しそうです。

早く28日にならないかと思いつつ、今日はこれにて終了です!                   

                                                      

                                                       

あ、風邪で寝込んでいたせいで、SSの続きがまだ終わってねぇorz

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2009年4月20日 (月)

遅すぎた更新

こんばんは~、久しぶりの更新であります!

今までロダ代りにしか使ってなかったのですが、今日からはブログ本来の使い方でやって行こうと思い、久方ぶりの更新となりました。

さて、今日は何の話をしようかと思いましたが、ぶっちゃけ、

ネタがないや!

と言うことで、きょうはこれまで~。さいなr(PAN!

                                                       

と、冗談は置いといて(つ´∀`)つ

まず近況報告から。

最近、仕事場でベテランの先輩がドイツに行ってしまったため、今まで4人で部署を切り盛りしていたのに、3人でやらなければいけないため、ホントキツイです。

体力丈夫じゃない自分は、疲れると思考能力がほぼゼロになるので、最初は上手くできても後で注意とかされまくってもうボロボロ。

でも、何とかやって行けてはいるので、まぁ大丈夫かなとは思います。

                                                       

さて、次はゲームの話題です。

最近気になっているゲームがあります。

そのゲームの名は、バトルステーションズ パシフィック!

1月に勝ったバトルステーションズ ミッドウェイの続編に当たる新しいゲームです。

自分は時たま、ミッドウェイをプレイしているのですが、海戦ゲームとしては最高に面白く、表現の部分がまだ少し、甘いという点を除けば充分に楽しめます。

その続編が、5月28日に発売との事!

続編であるパシフィックは、アメリカ軍、日本軍共に前作と比べて、システムや登場兵器が多くなっているようで、アメリカ側は戦艦を始めとする海上戦力が増え、日本側は航空戦力が特に増えているようです。

表現も前作と比べて段違いにUPしており、砲撃の発砲炎と黒煙の素晴らしさには圧倒されました。

海戦万歳な自分にとって、このパシフィックは見逃せない一品です。

しかし、期待する反面、不安もあります。

前作ミッドウェイを購入した自分は、それにハマリ過ぎた挙げ句、SS作成をほったらかすというアホみたいな事をしでかしてしまい、予定していた投稿が遅れるという事態になってしまいました。

パシフィックを買ったら、これと同じような事が起きそうで、少しばかり不安です。

それはともかく、パシフィックの発売まではあと1ヶ月と1週間余。

先はまだ長いですが、色々と妄想しながらゆっくりと待ち続けたいと思います。

それでは、今日はこれまで~。

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2009年3月24日 (火)

今日も使いますよ~

Photo_3

Photo_4

相変わらず褒められた代物じゃありませんが、作品の補足用に張り付け。

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2009年2月21日 (土)

ちょっとロダ代わりに使いまs(ry

ということで、またなんだ。済まないw

Photo_2

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2009年2月 9日 (月)

またまたロダ代わりに

こんばんは~、久しぶりの更新です。

ていうか、更新といっても画像UPしか行わないのですが (。・x・)ゝ

B29

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2009年1月15日 (木)

遅すぎたあけおめ(コラ

こんばんは~!本年初の更新であります!

いやぁ~、今更ながら、ついに2009年になりましたね。今年もまた色々な出来事が起きそうですが、自分としては例年通り頑張っていきたいですね。

ここ最近ですが、ピクシブというサイトで絵を投稿しています。

今日もまた、練習がてらにこんな物を描いてみました。

Photo まあ、文字通り落書きですw

ちなみに、昨日はSSに出て来るS1Aハイライダーを描きましたが、よく見たらどこぞの艦爆と似たような形になっていました。

しかし、絵を描くというのはやはり楽しい物です。

あいにく、自分の腕前は悲惨の一言ですが、想像していた物を絵に表す楽しみは意外と病み付きになりますw

今後はひたすら練習のみですが、機会があればSSの登場人物や場面のイラストをどんどん描いていきたいと思っています。

それでは、今日は短いですが、これまで~。

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2008年12月20日 (土)

今更ながら・・・・

こんばんは~、かな~り間が開いてしまいました。

さて、もは12月、もとい、今年もあと11日!時間の流れは速いものです。

今日、自分は24歳の誕生日を迎えました。

戦も音学校を卒業して以来、あれこれやりながら、「まだまだ20代前半じゃあ」とよゆうこいていたのに・・・・・

気がつけば、もう24歳です!つまり、20代前半最後の1年です。

いやははは、これでまた1歩年寄りに近付きました!(ヤメイ

と、ネガティブな考えは置いといて、今日は誕生日なので家族から服を貰いました。

なかなか良い服なのでとても嬉しい限り。今度、遊びに行くときに付けていこうかなと考えとります。

さて、つい最近ですが、

ようやく、念願のXBOX360を手に入れました!

購入したXBOXは、本体が60GBほどの容量で、値段は29800円!3万越えを覚悟していた自分にとって、これはかなり格安だと思いましたが、買った先がゲオだったので、購入時の値段が27800円と更に安くなりました!

こいつぁいいやと思いながら早速購入を決め、次に、一番最初に買おうと思っていたバトルステーション:ミッドウェイを探しました。

が・・・・・・・

どこにもありませんでした。とりあえず、本体は買って、ミッドウェイと同じく、一番やりたかったエースコンバット6も一緒に購入しましたが、5店舗ほど回ってもミッドウェイは見つからずorz

これはちょっとショックでした。帰ったら早速、海戦で華々しく戦ってやるぜ!と意気込んでいたのに、いきなり出鼻をくじかれる展開になるとは(;´∀`)

まぁ、エスコン6でたっぷり天使とダンスをしたので、埋め合わせは出来ましたが(・∀・)

では、今日はこれまで~。

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2008年11月14日 (金)

申し訳ないですorz

こんばんは~。いつもの通り、久しぶりの更新であります。

そういえば、月曜日に注文した本が内地から送られてきました。

Dvc00028_m 写真に写っている本のうち、フェイトゼロという本が注文した本です。

アマゾンで一度は注文したのですが、1巻以外が3000円以上もするという異常事態に発展していたため、急遽ニトロプラスの通販で買っちゃいました。

今回買ったのは、2巻から最終巻の4巻まで。家にいる時間や、会社の休み時間はこれを読みまくっていました。

読んだ感想としては、色々と言いたいのですが、ここで全部言うのも面倒くさいので一言だけ言います。

征服王イスカンダル最高!

え?セイバーは?切嗣ぐは?と思われる方もいると思いますでしょうが、自分がフェイト・ゼロで一番良いキャラだなあと思ったのは、意外にもイスカンダルとウェイバーでした。

何しろ、キャラの脳内ボイスを三船敏郎にしたら、こうまでも合うものかと思わせるほどの剛胆ぶり、そしてとてつもない格好良さ。

主人公以上に存在感のあるキャラというものは、自分はあまり好きではないのですが、イスカンダルだけは別だなぁと思いましたね。

まぁ、ちょっとだけ言いにくいのですが・・・・・                               

                                                         

本の読み過ぎでSS作成が全く捗っていません!

ていうか、フェイト・ゼロは、かなり長ったらしいですが余りにも面白いので、今から1時間前に4巻を読み終わっていました。

まぁ・・・・その、いうなればアレですよアレ。

今週は秋休みという事で!わははははh(PAN!PAN!PAN!)

さて、ここからは別の話題に移りたいと思います。

昨日ですが、自分が掲示板で連載している自作SS「星がはためく時」が、連載開始から丸2年を迎えました。

自分としては1年以上は続くかも知れないと思っていたのですが、正直2年も続くとは思っていませんでした。

しかし、書いているうちにあれも書きたい。これも書きたいとなり、気が付けばあっという間に2年が過ぎていました。

元来、自分は面倒くさがり屋で、手間の掛かるものは、例え好きなものであってもすぐに放っておく事は常にありました。そんな自分が、SS作成をこんなに長い期間続けられたのは、正直言って驚いています。

実を言いますと、この星をはためく時を書いている間も、何度かやめようかと思いました。

ですが、やめようと思う反面、別の話ももっと書いてみたい。ああいった話も書いてみたいと強く思うようになり、気が付くと新たな話の構想を練っていました。

それの繰り返しで、今日ここまでやって来ました。

こんなに長く続けられたのは、自分の忍耐もありますが、それ以上に分家の読者様や作者様のお陰だと思います。

さて、ここで作中の話をちょろっとだけします。

前作星の国の勇者と違って、ファンタジー世界の2大覇権国家、シホールアンル帝国とマオンド共和国を相手に開始された大戦争も、作中の時間で2年7ヶ月を経た今、新たなる局面を迎えています。

アメリカは、新鋭のエセックス級空母や増強された兵力を有効に使い、各方面で反攻作戦を行っています。そんな中、1944年6月16日、アメリカはついにレーフェイル大陸の上陸を開始し、この戦争で新たな転換点を迎えました。

敵側であるマオンドは、アメリカ軍によって意外な地点に上陸されたため、現地軍50万の兵が図らずして包囲殲滅される危機に直面します。

上陸した米軍は、早速行動に移します。それに対し、マオンド側もただ指を加えて待っているわけではなく、あらゆる手段を持って米軍を撃退しようと考えます。

アメリカ軍が半島を縦断し、ヘルベスタン領のマオンド軍を包囲するのが先か。マオンド側が包囲を阻止するのが先か。あるいは、マオンド艦隊が米船団を襲うのか、否か。

物語は、今後、急速に進んでいきます。

そんなこんなで、作中の話をしましたが、現地点で作中の時間は1944年6月16日。

アメリカの敵さん達は、痛手を受けながらもまだまだ元気があります。特にシホールアンルに至っては、軍の主力はまだまだ健在なので、地上戦も海戦も航空戦も全く油断できません。

そのため、戦争が44年中に終わる可能性は、ほぼ無しです。

完結までは、まだまだ長い道のりになりますが、自分としては、これまでに何度か言っているかもしれませんが、諦めずに最後までやり通していこうと思います。

それでは、また~。

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2008年11月 3日 (月)

久しぶりにSAネタで

こんばんは~。ヨークタウンです。

今日は、一日中雨ばかり降っていました。会社に行く時は、まだ小雨だったのですが、家を出た瞬間にドバッと大雨になってしまいました。

会社の駐車場は、社屋とはやや離れた場所にあるので、今日のような雨の日に駐車場から社屋まで、傘なしで行くと天然のシャワーをたっぷり浴びる事になります。

自分は一応、傘を用意していたので事なきを得ましたが・・・・しかし、一日中続く雨ほど、厄介な物はありませんね。

さて、今日は久方ぶりにSAの話をしようと思いました。

ここ最近から、またちょくちょくとサドンアタックをやり始めています。

そんな自分が最近はまっているのが、ナイフ戦です。

Screenshot_21_5 左の画像は、昨日プレイしたときの様子ですが、自分はよくタイガーストライプというナイフを使ってナイフ戦を戦います。その前は斧を愛用していましたが、ある日に気分転換にタイガーストライプを購入して使ったところ、斧よりもなかなか使えたので、そのまま愛用ナイフとして常に装備しています。

この左の画像は、敵さんに自分が頭をかち割られて戦死した時の様子ですが、いつもながらグルカナイフには散々にやられまくっています。

画像の右にあるナイフのシルエットがありますが、下のシルエットがグルカナイフです。

このグルカを使う相手さんはかなり強い人が多く、出会うたんびに顔面を真一文字に切られたり、後ろからドバッとやられちゃったりしています。

でも、時たま相手側の1位のプレイヤーにタイガーストライプの連撃でヘッドショットを食らわせたりしているので、このタイガーナイフはなかなかに使えます。

Screenshot_22_3 もう1枚の画像ですが、下に移っているナイフがタイガーストライプです。このナイフは、相手の顔目掛けて放つと、意外と高確率でヘッドショットが決まります。

左の画像では、珍しく自分が一位を取れています。この時は調子が良かったので、敵さんをバッタバッタとなぎ倒していきましたが、こんな好調も長続きしません。

この下の動画は、他の人が撮影したものにたまたま自分が(正確には名前だけ)写り込んでいます。意外な形でニコニコデビューを果たしていまいましたが、これは普通の銃器戦を撮影したものです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5127699

この動画で、自分は相手側にいいようにやられまくっています。この時は4キル6デスと、悪い成績を叩き出してしまい、不調時のみっともない姿を晒してしまいましたが、ナイフ戦でもこれとほぼ同じような事を何度も繰り返しています。

前の戦闘では20キル12デスというなかなか好成績を出したにも関わらず、さぁ、次だ!と挑戦したら7キル20デスというとんでもない成績を叩き出すことが多々あります。

まぁ、FPSは難しいゲームではあるんですが、このような成績を出しまくっている自分は、FPS向きでは無いのかも知れませんね。

でも、FPS向きではないにしろ、自分としてはかなり楽しめています。

今後も、ちょくちょくとですが、サドンアタックを続けたいと思っております。

それでは、また~。

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2008年11月 2日 (日)

読書の秋~パート2(?)

こんばんは~。お久しぶりであります。

もう11月に入ってしまいましたね。先月は1度しか更新できませんでしたが、今月は先月にようにはなるまいと、最低でも週に2度は更新しようと思っています。

ここ最近は、とあるラノベに嵌ってしまい、これのせいでSSの執筆が遅れる事態になってしまいました(;´∀`)

狼と香辛料 (電撃文庫) Book 狼と香辛料 (電撃文庫)

著者:支倉 凍砂
販売元:メディアワークス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

電撃文庫のラノベ、狼と香辛料です。

あらすじ

行商人ロレンスは、麦の束に埋もれ馬車の荷台で眠る少女を見つける。少女は狼の耳と尻尾を有した美しい娘で、自らを豊作を司る神ホロと名乗った。「わっちは神と呼ばれていたがよ。わっちゃあホロ以外の何者でもない」老獪な話術を巧みに操るホロに翻弄されるロレンス。しかし彼女が本当に豊穣の狼神なのか半信半疑ながらも、ホロと共に旅をすることを了承した。そんな二人旅に思いがけない儲け話が舞い込んでくる。近い将来、ある銀貨が値上がりするという噂。疑いながらもロレンスはその儲け話に乗るのだが―。

この作品はかなり面白いです。面白いでもあるんですが、勉強になることもあります。行商人を主人公に据えた物語なので、意外と行商関係や経済関係の出てきます。

表紙買いした人はちょっと難しい話かなぁと思うほど、なかなかに難解なストーリーなのですが、自分はサクサク読めています。

今の所、5巻まで読んだんですが、ここで思ったこと一言。

ホロとロレンス、危ない目に遭いすぎw

この作品では、面白いんではあるんですが主人公ロレンスや連れのホロが多々危険な目に会っています。まぁ作品上は仕方ないと思いますが、普通と比べては尋常じゃないほど危険な目に会いまくっています。

でも、それでも面白いのがこの狼と香辛料です。これは是非オススメの作品ですよ。

さて、ここからはいつものヤツを紹介していきます。

南洋争覇戦 2―鋼鉄の海嘯 (2) (C・Novels 55-59) 南洋争覇戦 2―鋼鉄の海嘯 (2) (C・Novels 55-59)

著者:横山 信義
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

                                                

御存知、横山信義先生の作品、鋼鉄の海嘯 南洋争奪戦の第2巻です。

この第2巻では、前回奇策を用いつつも、惨敗したアメリカ海軍が名誉挽回を果たすべく、本国から新鋭戦艦や新鋭空母を呼び寄せ、長年研究を重ねてきた中部太平洋侵攻作戦を実行に移します。

それに対抗する日本海軍は、思い切って戦線を下げ、反撃密度を上げようと画策します。

そして、ついに始まった決戦では、アメリカ側のあっと驚く猛攻が展開されます。

序盤の潜水艦戦はハラハラとさせるような戦闘が続き、その後の400機のB-17対トラック環礁防空隊の戦闘は迫力がありました。

そして中盤の機動部隊決戦は、空母戦闘好きの自分としてはとても満足出来る激戦模様が描かれており、後半の水上砲戦では、まさかあの赤城が!?と、ちょっと度肝を抜かれる場面が描かれていました。

読んだ感想としては、今回もあっと驚く展開があって満足出来ました。しかも、この相次ぐ激戦がまだ前半戦であり、後半戦は更なる激戦が繰り広げられるようです。

次回は、早くても12月になるかと思われますが、自分としてはすぐにでも読みたい気分です。

                                                        

                                                        

さて、最後になりましたが、ここで一言。

男は黙って機動部隊決戦であ(都合により割愛させて頂きます)

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2008年10月19日 (日)

やっぱりXBOX360が欲s(省略されました

ども~、ひっさしぶりの更新であります。

あれから1ヶ月近くが経ってしまいましね(;´∀`)

さて、今日は特にありません!

これにて終了dうわ何をするやめrioakdhai(MPにしょっ引かれました

                                                           

                                                       

                                                     

                                                     

と、くだらない前振りはこれで終わりにするとして。

最近、XBOX360を買うためにお金を貯め続けています。XBOX360は、3万以上もする高級品で、自分の安月給からは最短で2ヶ月。長くても3ヶ月は貯めないと買えません。

なので、ここ最近は極端に節約を行っています。現地点で11000円は貯まりましたが、まだまだ先は長いw

ちなみに、XBOXを買った後は、このソフトを買おうと思っています。

バトルステーションズ: ミッドウェイ Video Games バトルステーションズ: ミッドウェイ

販売元:スパイク
発売日:2008/02/07
Amazon.co.jpで詳細を確認する

知っている方も居ると思いますが、自分の好きな海戦ゲームです。

掲示板やニコ動画を見ていると、このゲームは操作がなかなかに難しいようです。

それに戦艦が強く、普通に敵空母へ突入が出来てしまうとも言われており、慣れるには相当な時間がかかりそうです。

でも、自分としてはそれでもやりたいですね。慣れたらサドンアタックよりも面白いかも知れません。

【ニコニコ動画】Battlestations: Midway 「マルチプレイ - ベラ湾海戦 米軍編」

ちなみに、この画像はニコニコ動画でUPされていたプレイ動画ですが、個人的にはミッドウェイの動画で2番目に好きな動画です。

何しろ、クリーブランド級軽巡がこれでもかとばかりに暴れまくっています。今後も、自作SSで活躍させたい艦種なので、この無双っぷりはかなり参考になります。

まぁぶっちゃけ、こんな海賊船じみた主砲の撃ち合いはあまりないんですけどねw

それはともかく、早く金を貯めてXBOXを買いたいものです。

それでは、今日はコレまで~。

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2008年9月23日 (火)

我が物顔

こんばんは~、ヨークタウンであります。

今日、久しぶりにサドンアタックをやろうとしたら、何やらメッセージ送られてきていました。

Screenshot_11                                       

                                      

                                   

                                        

                                       

SSDを首になっていましたorz

まぁ、マスターの言うことも理解できます。ここ最近は色々と立て込んでいて、サドンアタックをやる機会がなく、やったとしてもクラン戦に参加していませんでした。

どうしてクラン戦に参加しなかったというと、それは、負ける事の恐れでしょうね。どういう訳か、自分はクラン戦という物が苦手で、特に不利な態勢の時に、自分1人だけ残って無為にやられる、というのがとても嫌いでした。

自分が弱腰な戦いをしたせいでクランの足を引っ張ってしまう、と考えた自分は、ついにクラン戦にも参加しなくなりました。

その結果が、クランの強制除隊という訳ですが・・・・・まぁ、起こるべくして起こった、と言っても過言ではないでしょう。

自分の他にも、クランニューワード時代から居た古株や、新しく入ってきて、自分と同じようになかなかゲームに参加出来ていない人達は軒並み強制除隊されていました。

その代わり、残ったのは精鋭とも言える人達ばかりで、マスターがこのような手荒な行動を取ったのも充分理解できました。

ちなみに、SSDはランキングが数百チーム中45位と、かなりの強豪クランです。その中に、ヘタレな自分は居たわけですが、マスターに放り出された今は、落ち込むどころか、ちょっと清々しい気分ですw

自分という贅肉をそぎ落としたからには、精鋭ばかりを集めたSSDには、何が何でも、万難を排してクランランキング1位を取って貰いたい物です。                     

                                                        

                                                         

                                                                                                     

そうでなければ、浮かばれんのじゃあ!!!

                                                      

                                                      

                                                        

と、前振りは置いといて(つ´∀`)つ

最近、仕事場の休憩時間によく、近場の運動公園の駐車場に行って昼食を食べています。この時期、残暑が厳しいので相変わらず暑いのなんの(;´∀`)

寝ている時にも絶えず汗が流れるので、今は本を読みながら過ごしている有様です。

そんな中、日曜日に、いつもと同じようにメシを食ってから本を読んでいると、なにやら車の側でニャー、ニャーとcatの鳴き声が。

どこにいるんだと、窓の下を見てみると、ノラ猫が下から自分を見上げていました。

Dvc00018_m これが、その時撮った写メです。

写真には3匹しか写っていませんが、実際には4匹いました。

自分が手を伸ばすと、人間に慣れているのか匂いを嗅ぎ、しまいには舐めてきます。

手前の黒白ネコに至っては歯を立ててきましたw

まぁ甘噛みでしたが、あまり良い気分しませんでした。

                                          

ネコ達はしばらく、車の側でじゃれ合っていましたが、本を読んでいた自分は、ネコ達の遊びなぞどこ吹く風で、そのまま続きを読みました。

それから5分後、いきなりドン!と小さい音が鳴りました。少し驚いた自分は本から目を離し、フロントガラスに視線を写しました。

そこにはなんと、

Dvc00016_m 我が物顔でボンネットに乗り込んできたネコの姿が!

このネコちゃん、唖然としている自分の顔をじっと見つめていました。

乗り込んできたネコは、こいつだけではありません。

それから1分後に、またボンネットに異音が。

                                                         

Dvc00021_m 今度はコイツが乗り込んできました。

このネコちゃんに至っては、フロントガラスに顔を付けるや、ベロベロと舐めまくっていました。

                                              

しかし、ノラ猫がこうまでも人懐っこいとは。

ずっと前に、友人達との会話の途中で乱入してきた縞模様のネコもそうでしたが、こいつらはそれ以上です。

つーか、ネコ嫌いの奴に出くわしたら怒鳴り散らされて追い返されてもおかしくありませんw

でも、そんなことがあっても、自分は写メを撮るだけでお構いなし。

4、5分もすると、ネコちゃん達はどこぞに去っていきました。

世の中、大胆な行動をする動物は山ほどおりますが。人間が居る車のボンネットを、まるで自分の家のように、我が物顔で上がってノラ猫は今までに見たことがありません。

ノラ猫は大抵、人間を警戒する物なんですが、この子達にはそれが抜けているようです。

今度合った時は、適当に食い物のカスでもあげることにしまs(PAN!

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2008年9月19日 (金)

読書の秋

こんばんは~、毎度のごとくかなり遅めの更新であります (。・x・)ゝ

さて、今日は本の紹介をやりたいと思います。

つい最近ですが、アマゾンからついに、念願の本を買うことが出来ました。

最初に紹介する本はこれです。

516gtprlx2bl Fate/Zero Vol.1 -第四次聖杯戦争秘話- (書籍) 
販売元 TYPE MOON
定価(税込) ¥ 1,300
発売日 2007/01/13

                                               

                                         

ご存知の方もいると思いますが、あの大人気ゲームFate/stay nightで言われた、第4次聖杯戦争を描いた作品です。
まだ第1巻しか買って呼んでいないのですが、大元の原作となった第5次聖杯戦争よりもかなりアツイです!
特に、征服王イスカンダルの熱血巻ぶりには、圧倒されました。
これから争うのに正々堂々と自分の真名を明かし、戦いに臨もうとするその姿もなかなかいいなと思う反面、豪快な
性格と思いきや、実はしっかりと戦略を考えている等、知勇兼ね備えた武人として描かれていました。

この1巻目はまだ前哨戦で、2巻目からは本格的な戦闘が始まるようですが、自分としては早くも2巻を読みたい気分です。

ああ、早く来月の給料日来ないかねぇ( ´ー`)

次に紹介する本は、これです。

空母エンタープライズ 上巻―ビッグE (1) Book 空母エンタープライズ 上巻―ビッグE (1)

著者:エドワード P.スタッフォード
販売元:元就出版社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

太平洋戦争で活躍した空母、エンタープライズの軌跡を書いた戦記本です。
空母エンタープライズは、太平洋戦史を調べた人ならば誰でも知ってそうな艦ですが、この本では、エンタープライズが
戦った各海戦は勿論、その航空隊の状況や日常の生活も書き記されています。
この本は、上のFate/zeroと一緒にアマゾンで購入した物で、手元にはまだ上巻しかないです(;´∀`)
呼んでみた感想としては、淡々とした内容ながらも、その時その時の様子が克明に書かれ、空母エンタープライズを
調べている人にとってはかなりいい資料になるんじゃないかと思いました。
この上巻の続きである下巻は、来月に購入予定ですが、早くも続きが読みたくてたまりませんw

いっそ、今ある金を全部つぎ込んで、残りを一気に買っちまおうかという、馬鹿な考えが出るほどです。

今日はこれまで~。

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2008年8月31日 (日)

最近ハマっている動画

こんちわ~、いつもながらの遅めの更新です。

8月も今日で終わり。明日からは9月になるんですが、あっという間に1ヶ月が過ぎたような気がします。

そういえば、ここ最近とあるプレイ動画を見まくっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1068265

テクテクさんという方が投下しているオブリビオンプレイ動画です。

オブリビオンとは、アメリカ産のパソコンRPGで、今はXBOX360とPS3にも進出していると言う人気作品です。プレイ動画はPC版のようです。

まず、第1に風景がかなり綺麗です。移動中の際に周りの風景が楽しめるのもこのゲームの特徴なのですが、それが凄すぎる。風景だけでも楽しめる人はかなり満足しそうな出来で、流石はゲーム大国アメリカだなと思いました。

その次に、テクテクさんのナレーションが面白いのも特徴です。プレイ動画の下には、テクテクさんの説明文が入るのですが、これがまた粋な感じで良いです。

プレイ動画自体も面白い物で、盗みに入って気付かれずに物色しまくり、しめしめと思いながら振り向いたら、後ろで人に凝視され、大慌てで逃げたり、大学に入って学生生活を謳歌するかと思いきや、何故かスリを働いて、それを警備兵に見つかって牢屋に放り込まれたり等、面白さ満点です。

自分も、火曜日あたりからずっと見まくっています。動画の投稿数がこれまたすごい物で、160以上ありますw

この多さを見て、テクテクさんは根性あるのうと思いました。

ちなみに、このプレイ動画を見るのに集中し過ぎて、SSの進行が全く捗っていません(;´∀`)

                                      

                                       

おれマジ馬鹿だorz

そんな訳で、ちょいとシベリアいってきます................λ

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2008年8月22日 (金)

なや~みどころ

こんばんは~。いつものごとく、久しぶりの更新です。

ここ最近、ある事に悩んでいます。

その悩みは、自分の作っているSSに関係する事なのですが、この悩みが解決しないと、物語の進行がおぼつかなくなる可能性が出てきました。

さて、自分が頭を抱えている事。それは、アメリカ陸軍に関する資料が圧倒的に少ない事です。

安月給取りの自分は、高額な専門書を買おうにもサイフの軍資金が足らぬ事が多々あります。それ以前に、アメリカ陸軍関係の資料がどこにあるのかも分からぬ状況orz

そんな中で、自分は学研の歴史群像という雑誌で、アメリカ陸軍全史という資料がある事に気が付き、早速アマゾンで予約しようとしました。

ところが・・・・

在庫商品は1つも残っていませんでした。ならば、本屋にあるかと思い、うるま市のみならず、中南部に点在する書店にあるかどうかを聞いて見ました。

しかし、どこの書店にも在庫は置いておらず、しかも最悪な事に、学研もこの本を作っておらず、一冊の在庫も無いとの事。

万事休すとはこの事か、と思いました。

陸軍が活躍するまで、まだまだ先はあるのですが、一刻も早くいい資料を見つけないマジでやばいです(;´∀`)

誰か、いい資料見つけたら譲ってください!10円で買ってあg(PAN!PAN!PAN!

                                                          

                                                       

と、勝手な悩み事は置いといて(つ´∀`)つ

ここで話題を変えてちょいと古い話をば。

先日の夜、友人達とドライブに行った時、うるま市のとある場所で休憩のために立ち寄りました。

ちょうど、その立ち寄った場所に5、6人が座れる手作り製の円卓がありました。自分と友人計3人は、そこに座って雑談を交わしました。

会話を始めて20分ほど。自分達のもとに、変わった珍客がやってきました。その珍客は、こっちの様子を見つつ、次第に近付いてきます。

自分らはチラチラ視線を向けながらも、ほぼ無視の状態で話を続けました。どういうわけか、人間慣れしていたらしい珍客は、しまいにはこんな所にまでやって来ました。

Dvc00013_m_2

写真に写っているのは、円卓の上に我が物顔で乗っかり、自分達の世間話に聞き入っているどこぞの野良ネコさんですw

いやはや、この珍客はなかなか可愛げで、自分や友人の側にとことこと歩み寄っては、ニャーニャーと鳴いて注意を向けようとしていました。

特に、自分の側に居る時は体を足に摺り寄せたり、側で毛づくろいをしたり等、どこぞの飼い主と間違っているかのようにくつろいでいました。

あ、ノラネコだから飼い主はおらんかw

そんなこんなで、自分達と遊ぼうとアピールして来たこのぬこさんですが、当然ガン無視だったので、しまいにはどっかに消えてしまいました。

とはいえ、たまには、こうやって猫に懐かれるのもいいもんだなぁ、その日は思いました。

今日はここまで~。

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2008年8月10日 (日)

うほ、いい音楽

ちわ~。8月最初の更新です。

ていうか、もう8月10日・・・・・更新遅すぎですな(;´∀`)

さて、今日はいつものごとく(?)本の紹介と、珍しくDVDの紹介をやっていきたいと思います。

今日紹介する本はこれです。

翡翠の封印 (C・NovelsFantasia な 1-1) Book 翡翠の封印 (C・NovelsFantasia な 1-1)

著者:夏目 翠
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ストーリー

同盟の証として北方の新興国に嫁がされた王女セシアラ。緑の瞳と「ある力」ゆえに心を閉ざす王女は悲壮な決意でヴェルマに赴くが、この地で奔放に生きる少年王と出逢い、そして、民と出逢いを重ねるにつれて、次第に変化していく。だが、母国であるレガータからやって来たとある男によって、事態は予想だに氏無かった展開に・・・・

と、あらすじはこのようなものです。

この本は、第4回第4回C★NOVELS大賞の応募作品で、大賞を受賞したようです。

大賞受賞作と、カバーイラストに惹かれた(こっちのほうが大きいです(;´∀`))自分は、本屋でちょっと立ち読みしてからチェックした後、レジに行きました。

読み応えとしてはなかなかな物で、特にストーリーの展開の速さは、やはりプロ作家を目指しているだけあって上手いと思いました。

特に、主人公であるテオと、セラが次第に隔たりを乗り越えて、惹かれ合う描写は、呼んでいる自分としても、最後には言いようの無い安堵感がこみ上げました。

さて、次はDVDの紹介です。

2006年08月18日発売パットン大戦車軍団<特別編> パットン大戦車軍団<特別編>

販売元:Forest Plus by KINOKUNIYA
楽天市場で詳細を確認する

軍事好きの方なら、何度か名を聞いた事のあるアメリカ陸軍軍人、ジョージ・パットン将軍の半生を描いた映画です。

この映画の主人公であるジョージ・パットン将軍は、実際にはかなり粗野な軍人で、荒っぽい言葉を吐きまくり、しまいには神経をやられた兵隊に手を上げるなどで有名ですが、前線指揮官としての能力は優秀で、第1次大戦、第2次大戦で数多くの功績を挙げています。

自作小説の中でも、パットンさんにはお世話になっていますが、そんなパットン将軍を主人公に備えたこの映画は、かなり見応えがあります。

特に印象に残ったのが、作中で流れるジェリー・ゴールドスミス作曲の勇壮な音楽です。

最初は、あまり印象に残らない曲だなあと思いましたが、聞き返してみると、かなりいい音楽だなと思いました。

今では、1日に3回は聞いています。(コラッ

こちらが、その音楽です。

http://www.nicovideo.jp/watch/nm4202354

是非、一度聞いてみる事をオススメします。

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2008年7月26日 (土)

感動した!

どうも~、毎度お馴染みヨークタウンです。

今日は、自分がやっているオンラインゲーム、サドンアタックが1周年を迎えたと言う事で、2時間ほどプレイしてきました。

成績としては、いつもよりはちょいと良かったかな?と思います。いつもなら、敵に連発でヘッドショット繰り出されるわ、突入したらそこが敵だらけで、結局集中砲火を浴びて戦死するわで、かなり悲惨な思いをしていますが、今日に限っては、まぁ、そんな事も無く、普通に楽しめたかなと思います。

ちなみに、ゲームのハンドル名はまんまヨークタウンですw

さて、今日は久しぶりに本の紹介をしたいと思います。

(文庫)ディスパレイト!コンプ(01)昔日の双銀/榊一郎 (文庫)ディスパレイト!コンプ(01)昔日の双銀/榊一郎

販売元:ひょうたん書店楽天市場店
楽天市場で詳細を確認する

このディパレイトコンプという小説は、自分が一番最初に読んだライトノベル、スクラップド・プリンセスを書いた榊一郎先生の作品です。

物語は、とある特殊技能を持った少年兵、トルクを主人公に始まります。

幼年から、ディパレイトハンドラーとして軍に育てられたトルク伍長は、とある戦闘で重傷を負って戦線を離脱。

数日後、野戦病院から回復したトルクが、新たに配属されたのは、名目上は収容所と記された広大な実験施設で、彼はそこでとある少女を監視する任務を与えられる。

その少女、テレスが目覚めた時、トルクの人生は、大きく変わり始めた・・・・・

というのが、大雑把なあらすじですが、このディスパレイトコンプという物語は、既に出ているディスパレイト本編の過去話のようです。

ディスパレイト本編は、まだ読んでないので分からないのですが、コンプと違って弾け気味のようです。

それに対して、自分が読んだコンプは、最初からかなり重い展開で進んでいきます。

コンプは2巻に分かれていて、1巻目は主にテレスとトルクの出会いと、その日々、2巻目は、収容所をめぐる戦いとなっています。

このディスパレイトコンプは、所々に泣けるところがあります。その中で印象深い物の1つが、収容所内の変化と、その後です。

収容所内には、テレスの他にも、彼女の知人、友人が多数収監されていて、ある日、テレスは自由時間の際、収容所内の外に居た知人達を見つけ、ひとしきり会話を交わした後、見事な歌を披露し、それが収容所内にいた知人や同胞達の大合唱となる場面がありました。

それがとある日、テレスがどんなに歌っても、居るはずの知人や同胞達は一向に反応しません。それどころか、自由時間になっても、外には誰も出てこない。

テレスは、トルクに同胞達はどうなっているか確かめてと頼み、トルクも密かに了解し、別の収容施設に入れられている囚人の安否を確かに行きました。

しかし・・・・・囚人達は、別の棟に移動させられていました。その別の棟というのが、なんと、火葬場です。

そして、トルクはテレスに、その一部始終を伝えようとしますが、何を思ったのか、彼は嘘をついてしまいます。ですが、その嘘も、同僚のタレコミによってばれてしまい、テレスはトルクを罵倒し、自らの殻に閉じこもってしまいました。

テレスを案じた故の些細な嘘、それが、結果的にテレスを傷付けてしまった、という場面に、自分は泣けました。

しかし、もっと泣けるのが2巻です。2巻の最後は、もう号泣ものでした。

おっとネタバレはここまでです。どうして、自分がこうも感動したのかと気になる方は、まずはディスパレイトコンプを読むべし!

この作品は、マジでおすすめです。

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2008年7月 5日 (土)

暑すぎてたまらん(;´Д`)

ども~、お久しぶりです。

とうとう7月になりましたね。それにしても、ここ最近は暑すぎる・・・・・

車のハンドルが太陽に熱せられ過ぎて、とてもじゃないが握れないほどです。そのため、わざわざティッシュを使ってハンドルを握ってます(;´∀`)

さて、今日は本の紹介をしたいと思います。

 夏海ケイ / 竜騎士07/うみねこのなく頃に: 1: ガンガンコミックス 夏海ケイ / 竜騎士07/うみねこのなく頃に: 1: ガンガンコミックス
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

まず一冊目は、自分からしたら少し変わったジャンルの漫画です。

この漫画の原作を描いた竜騎士07という人が、大ヒット作ひぐらしのなく頃にを製作した方であるという人は、既にご存知の方も多いと思いますが、うみねこのなく頃は、竜騎士07さんの最新作であります。

1986年10月、伊豆諸島六軒島で行われる、名門右代宮(うしろみや)家の年に一度の集まりが行われようとしてた。六軒島には、右代宮家の血縁の者達、計18人が集結したが・・・・・・そこから、事態は急変し、次々に奇怪な事件が起き始める!

というもんですが、呼んだ限りとして、第一巻は登場人物達の一通りの紹介や、物語の導入部で終わり、次巻からはいよいよ、本番に入っていくようです。

感想としてはなかなかに面白かったです。特に、祖父の飛びっぷりがまたなんとも・・・・・・

ちなみに、この漫画はガンガンパワードという月刊誌に掲載されており、自分は何度か先読みしていたんですが、つい最近読んでみたところ、2巻で載るであろう殺人事件の現場が描かれていました。

いやはや、本当に容赦ない描き方でした (。・x・)ゝ

原作では、男も女も顔を潰されて死んでいるとあったようですが、そのまんまの状態で描かれてしました。

特に、主人公と話していた人の良い親戚の女の人までもが、顔が判別つかぬまでにやられている様は、「こりゃ・・・・よく載せる事を許可したなぁ」と思いました。

普通なら、ここでグロイとか、もう見たくないと思うでしょうが、自分の場合は違っていました。

その時、自分は何故か「死体が残っている分だけマシだな」と思ってしまいました。

そう思った原因は、自分の書いてきた小説にあります。つい最近投稿した艦砲射撃の描写で、自分は砲撃を浴びて壊滅していく敵部隊の様子を描いていましたが、その時に、戦艦の砲弾によって木っ端微塵に吹っ飛ぶ敵女性兵を描写していました。

それとくらべれば、一見残酷に見えたあのシーンも、戦艦でぶっ飛ぶ奴よりはマシと思います。その場に居たという証拠があると、ないとでは大きく違ってきますからなぁ(コラ

その点に関しては、竜騎士07さんは自分より慈悲深いお方だと思いまs(PAN!      

                                                          

                                                           

さて、落ち着いた所で(違うw)次の本の紹介をしていきます。

 竿尾悟/コンビニdmz: 2: Ykコミックス 竿尾悟/コンビニDMZ:2: YKコミックス
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

竿尾悟先生の最新作、コンビニDMZの第2巻です!!

舞台は、泥沼の戦闘が続く戦場の中にある、一軒のコンビニ。このコンビニを中心に様々な物語が展開されます。

1巻では明かされなかった、コンビニDMZ誕生秘話や、コンビニの存在を嫌う士官による悪巧み、とある国連軍部隊のちょっとまずい思惑。

さらには、振り込め詐欺に次々と引っ掛かる各軍の高級将校たちなど、色々な話が詰まっています。

最後には、ロシアンマフィアのボスのひょんな怒りによって繰り広げられる、様々なロシアンルーレットと、第2巻もかなり面白い内容となっています。

第2巻で一番良いと思った話は、やはりコンビニDMZ存亡の危機の回でしょうか。

コンビニDMZは、とても便利な店ですが、その分敵も利用します。その結果、コンビニの周辺では戦況はにっちもさっちもいかない状態となります。

そんな中、連邦軍のとある師団で、別の戦線から転戦して来た将官がコンビニDMZの存在に目を付け、これを目の敵にし始めます。

そして、川口店長の突然の失踪が連邦軍に伝えられるや、将官はコンビニ排除に動き出します。そして、最後には司令官直々に部隊を率い、

「コンビニを殲滅せよ!!」

と檄を飛ばす始末。果たして、コンビニの運命やいかに!?

この続きを知りたい方は、一度読んでみてはいかかでしょうか?

とてもオススメですよ~。

それでは、今日はここまで。

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2008年7月 4日 (金)

参考用の絵をUP

さて、またもや絵をUPです。

B29

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2008年6月22日 (日)

ロダ代わりに(;´∀`)

ちょいとばかり地図をUPです。

Photo

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2008年6月20日 (金)

とりあえずウラー!

やべえ、2週間以上更新してなかったorz

いやはや、ブログは根気強い定期更新がウリなのに・・・・・俺って何やっとるんだか。

まぁ、それはいいとして。

最近、また新しい本を買ってきましたので、その紹介を今日をやろうかと思います。

まず最初の一冊目はこれです。

金剛番長 2 (2) (少年サンデーコミックス) Book 金剛番長 2 (2) (少年サンデーコミックス)

著者:鈴木 央
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

自分のお気に入り漫画、金剛番長の第2巻です。

第2巻でも、やっぱり金剛番長はパワフルです。特に、白バラ番長あたりを一息に殴り倒す所が好きw

この2巻では、白バラ番長の他に、ちっこい体の割にはあり得ないほどの力を有している剛力番長や、様々な策略を練って、ネチネチといたぶる様にして戦う卑怯番長など、新しい番長が続々と登場しているので、1巻と同様見応えがありました。

早くも3巻が楽しみです。

さて、続いて2冊目はこちらです。

ダグラスA-26インベイダー (世界の傑作機 NO. 127) Book ダグラスA-26インベイダー (世界の傑作機 NO. 127)

販売元:文林堂
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今回は珍しく、航空機関連の本を買ってみました。この本の題名にもあるA-26インベイダーという軍用機は、ネット上や他の本で幾度か見たことありましたが、その詳細まではちょっと分かりませんでした。

しかし、この本を見た後は、なかなか優秀な攻撃機だったんだなと思いました。

ちなみに、なぜこの本を買ったかと言うと、自分の投稿している連載SSの中にこのインベイダーがそろそろ出て来るので、勉強用にと思い買いました。

しかし・・・・・・1400円は高いよorz

少ない小遣い(バイトですから(;´∀`))の中で、本一冊1400円は、ちと痛手でしたが、小説のクォリティを高めるには仕方ないと思い、上の本と一緒に買っちゃいました。

買った直後は後悔しましたが、本の内容が良かったので、むしろ得したなぁと思いました。

それでは、今日はこれまで~

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2008年5月24日 (土)

ナイスゲット!

2日前、友人3人と一緒に、ぶらりとドライブしてきました。

午後4時ごろに、自分達はアワセのマンガ倉庫に行って、色々見て回っていました。

自分は、もっぱら漫画を立ち読みしとりました。マンガ倉庫に入って30分程たって、友人の1人が自分を探しに来ました。

僕としては、もうちょっとだけ本を探したいと言ったので、友人はあとしばらくは本を読んでも良いと了承してくれました。

それから5分ほどたって、僕は他の本棚に行こうとしたところ、別の友人が僕の所まで歩いてきました。

見ると、N君は何か大きい物を片手に持っていました。ひょっとして、何か大当たりが出たのかな?ラジコンでも当たったか?と思いました。

僕の友人達は、時折UFOキャッチャー等のゲームをやりまくる時があります。ちなみに、僕はあまりやりません。

何故かと言う、全く当たらんし、ストレスが溜まるからです。

それなのに、友人連中はゲームにバンバン金をつぎ込んで行きます。少し前までは、このようなゲームごときに、3000円も使ったりして、思わず苦笑いしてしまった時もあります。

しかし、友人のN君は珍しく、何か大当たりが出たようです。

「そいつは何だ?」

と聞くと、N君は何気ない口調で、

「プレステ3」

と言いました。

                                                          

                                                          

                                                           

「マジかいな!!」

と、自分は驚いてしまいました。

「いくらで取った?」

「う~ん・・・・2000円近くつぎ込んだよ。」

「な、なんだってぇぇーーーーー!!!!」

いやはや、驚きです。

N君は、普通でも数万以上はするプレステ3を、僅か2000円足らずでゲットしてしまったのです。

ちなみに、こちらが証拠写真です。

Dvc00010_m

見よ!この姿!

紛れも無くプレステ3ではないか!

                                        

と、まぁ興奮を抑えて話を続けますw

N君も、まさかのPS3ゲットに驚いていた様子でした。

ちなみに、N君はこの後に寄った、ブックマーケットのゲームコーナーで、早速ソフトを見ていました。

とりあえず、プレステ3ゲットおめでとう!

と言ってみるテスt(PAN!

                                                        

                                                        

ちなみに、自分が狙っているゲーム機はプレステではなく、XBOX360です。

え?なんでXBOXなの?

そりゃ決まっておろう!

エースコンバット6がやりたいからである!エースコンバットファンの自分からしたら、傑作と謳われている6はやって当然のゲームです!

ていうか、ナムコさん!今度はWW2時の機体を中心に新作出してくれい!

出さんのなら貴様ら全員シb(千島送りにされますた

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2008年5月18日 (日)

空手道連盟定期総会

今日、空手関係のイベントでうるま市のじんぶん館に行ってまいりました。

昨日、道場の先輩から電話があって、市空手道連盟の定期総会があるんだが、出席しないか?と誘われました。

二つ返事で答えた自分は、今日の2時半頃に総会の会場に着きました。会場について、しばらくは、連盟の会計をしている先輩と一緒に、適当に雑用をやっていました。

3時になって、うるま市にある空手道場の先生方がほぼ集まると、総会が始まりました。

連盟の総会は、2007年から2008年4月までに行った、空手関係のイベントや、予算案の発表が主で、大体1時間ほどで終りました。

総会が終った!後は帰るぞ~!と、普通は思うんですが、連盟の総会は、毎年ながら終了後に懇親会も催され、いつの間にか取っていたオードブルやビールが参加者に振舞われて、ささやかな宴会が始まります。

今年は、うるま市の市長も懇親会に見えていたので、やや驚きました。

空手大会では2、3度、市長の姿を見た事がありますが、懇親会で見たのは初めてでした。

自分の道場の館長は、市長と随分長い間話していましたが、僕は館長とは別のテーブルで、他の人と会話を交わしていたので、話の内容までは分かりませんでした。

しかし、参加していた先生方は酒好きの方が多かったです。懇親会開始から1時間経つと、机には空のビール缶が散乱しとりましたw

ちなみに、自分は飲んでいません。今日は車を持っていたので、飲みたくても飲めませんでした。

ていうか、俺ビール嫌いなんだよn(PAN!

と、

いつもの冗談は置いといて(つ´∀`)つ

5時40分には懇親会も終わり、6時までに後片付けも終って、後は帰るだけでした。

片付けに入る前に、自分は館長から「帰り、車お願いね」と言われて、館長を自宅まで送る事になりました。

ですが、帰るときになると、本来は館長だけ送るはずだったんですが、なぜか、空手道連盟の会長と、別の道場の先生も送る事になってしまいました。

とりあえず、自分は館長と先生方を家まで送ってから帰りました。

結論から言うと、今日の総会は、最初はのんびりとすごせるかと思いましたが・・・・・帰りはめっちゃ緊張しました(;´∀`)

まぁ、館長とは普段から会っているので、別に緊張はしないんですが、連盟の会長と他の道場の先生方とは、本当に面識が無いものですから、自然と緊張してしまいました。

しかし、帰りの道中で、館長先生からとてもよいアドバイスを貰ったので、最後は良かったかなと思いました。

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2008年5月17日 (土)

新しい仕事場

ども~、久方ぶりの更新です。

最近、新しいバイトを始めました。新しい仕事場は、家具と雑貨を売っている店で、自分はその店に見習いとして勤めています。

仕事場は那覇市にあるので、うるま市に住んでいる自分としては、行きも帰りもちょっと疲れてしまいます。

おまけに、この仕事場では、意外と多忙な部署に配属されてしまい、今は仕事を覚えるのに躍起な状態・・・・・・

しかし、悪い事ばかりではありません。自分の勤めている店は、2、3ヶ月以内に、沖縄市に新しい店舗を構える予定で、僕はその店舗のオープンスタッフとして配属される予定です。

しかし、新店舗が出来るまでは、その前準備や発注作業、データ入力作業等をやらないといけないので、これからますます忙しくなっていきます。

そのため、これからは掲示板のSS投稿も2週間に1回程度になるかもしれません。しかし、働かないと好きな事も出来んので、早く仕事を覚えられるように一生懸命頑張っていきます。

それでは、今日はここまで~

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2008年5月 9日 (金)

犬が逃げたorz

こんちは~。

さて、いきなり本題ですが・・・・・・                                       

                                                          

うちの愛犬がどっかに逃げてしまいましたつД`)

                                                           

家には、犬が2頭いるんですが、そのうちの1頭が、5日前の昼頃に脱走したようです。

それを聞いて、自分はショックでした。

それからというものの、ネットの保健所のサイトを見て調べたり、色々手を尽くして調べているんですが、一向に見つからず・・・・・

ちなみに、犬が脱走したのは過去にも1度ありました。自分の家にはビーグル系の犬と琉球犬系の犬を1匹ずつ買っています。

そのうち、琉球犬の奴が一度脱走してしまいました。このままどっかに逃げちまったのかと思い、うちの母が門を閉めました。

そしたら夜明け近くに、門の前で犬の鳴き声が聞こえてきました。何事かと思い、家を出てみたら、脱走した愛犬が、まるで入れてくれと言わんばかりに、門の前に座っていました。

かなり昔の前の話ですが、それと似たような事が起きるかなと、期待しているんですが。

5日待っても帰ってきません(;´∀`)

ああ、ワンコロよ。おまえはそんなに薄情な奴だったのかorz

まあそれはともかく。早めに愛犬が帰ってくる事を祈る毎日です。

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2008年4月30日 (水)

久しぶりに本の紹介をしてみる

ちわ~、久しぶりの更新であります。

今日は、久々に本の紹介を行いたいと思います。

615c9lhng6l_2 横の本は、TYPE-MOON エースとい名の雑誌で、知っている方はご存知かと思いますが、月姫やFate/stay nightを製作したTYPE-MOON 関係の情報が満載の本です。

自分が驚いたのは、新作を一気に3作も開発中という点でした。

新作のうち、1作は月姫のリメイク作品なので、純粋に新作と言い難いかもしれないです。まあ、自分としてはゲーム版月姫をプレイした事が無いので、リメイクが出たら買おうかと思っとります。

リメイク作品である月姫を除いた残り2作は本当に新作でした。

1つは魔法使いの夜という名前の作品で、この作品は、月姫では主人公の先生となった青崎青子という魔法使いが中心人物になるようです。

この他にも何人か登場人物がおりますが、月姫やメルティブラッドでは相当に破天荒なキャラだった青子さんが、この魔法使いの夜では少し違うキャラになっているようです。

もう1つはガールズワークという名前の作品で、物語の舞台は東京、新宿のようですが、この作品もまた一風変わったものです。

この3作品の紹介の他に、月姫やFateに関する話題も多く乗っており、後半には漫画も多数掲載されていたので、僕としては満足できました。

TYPE-MOON エースを読んだ後、自分はもう1冊の本を読みました。

それが、これです!

樺太沖海戦 鋼鉄の海嘯 1 樺太沖海戦 鋼鉄の海嘯 1
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

ついに来ました!横山信義先生の新シリーズ、鋼鉄の海嘯です!

私はこれを待っていた!

・・・・と、ちょいとばかし興奮を抑えて、紹介を続けて生きたいと思います。

話は、1940年9月のロンドンから始まります。この鋼鉄の海嘯のイギリスは、史実よりもかなり苦しい立場に追われています。

あのダンケルクの奇跡は起こらず、イギリスの空にはバトルオブブリテンで勝利を収めたドイツ空軍が支配していました。そして、不運なイギリスは、不発弾の爆発で、首相チャーチルが爆死という最悪の惨事を迎えてしまいます。

舞台は所変わって1941年7月1日の樺太。樺太沖を哨戒中であった日本海軍の警戒部隊は、突然、北樺太のソ連軍(当時の樺太(現サハリン)は南が日本、北がソ連領となっていました)が南樺太に侵攻。現場に居合わせた警戒部隊が戦闘に加わる所で、この物語は始まります。

と、紹介はこんな物です。

読んで見た感想としては、まず、横山先生のイギリスはいつも運が悪いなぁと思いました。横山作品でイギリスの扱いは少しマシだったかな?と思うのは八八と修羅の波濤、浅間シリーズぐらいだったと思います。

覇者の戦塵は呼んでいないので分かりませんが、今回のイギリスは、掃海の尖兵のイギリスと同じぐらい悲惨だなと思いました。

何せ、掃海シリーズもチャーチルさんが死んでいますし、イギリスは事実上、ドイツに降伏したような形になっているし。

掃海シリーズでは、英艦隊それでも頑張っていたのでまあ、良いかなと思うのですが、今回のシリーズでは、イギリスは初っ端からリタイヤというやや酷な扱いでした。

横山作品で、イギリスを中心とした作品も見て見たい気がするのは自分だけでしょうか(;´∀`)

まあそれはともかく、今回のシリーズでも色々楽しめそうです。

ソ連とアメリカの各個撃破が、鋼鉄の海嘯シリーズのテーマのようですが、どのようにしてソ連、アメリカと戦っていくのか・・・・

早く続きが読みたい物です( ´ー`)

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2008年4月 4日 (金)

優勝ウラァー!

今日、この間受けた会社の二次面接に行きました。面接は、まあまあと言った感じで、もし採用が決まれば1週間以内に電話するとの事。

それよりも、今日は久方ぶりにおおっと思う出来事を見ました。

今日は甲子園で開催中の全国高校野球決勝戦が行われていました。

自分の面接時間は、決勝戦の時間と被るため見逃してしまったのですが、それと関係してか、面接の帰り、道路がかなり空いていましたw

自分は那覇で面接があり、帰りは忌々しい渋滞スポットとして知られる国道58号線から車を運転して帰って来ました。

58号線を通ったのは昼2時ぐらいで、いつもなら意外と混雑(しない時もある)しているんですが、今日は夜の時間帯並みにスイスイ行けました。

もう雲泥の差です。いつもの混雑具合を10段階表示の8とすると、今日は4と判断してもいいほど、道路が空いていました。

一体どんだけの人がテレビにかじりついとるんだと思いながら、時折隣の車から野球の実況中継が聞こえました。その時に聞いた感じでは、沖縄尚学が6-0でリードしている事。

マジかよ、沖尚強いなあと思いつつ、車を運転していました。

沖縄の皆さんがテレビにかじりついているお陰で、自分は3時までには家に帰る事が出来ました。で、テレビを見てから驚きました。

なんと、9-0で沖縄尚学の優勝!

その時は生で見れなかった悔しさと共に、よくやった沖尚ナイン!という2つの思いが沸きました。

この決勝戦では、意外にも琉球FC総監督のトルシエさんも甲子園で応援していたようで、そこで自分は驚きました。

ていうか、トルシエさんの名前を久しぶりに聞いたと思ったら、沖尚ナインを応援していたとはw

元サッカー日本代表監督も、沖縄の風土に感化されてしまったかな?と思いました。

まあそれはともかく、沖尚ナインには、夏も甲子園に出て、春以上の活躍ぶりを見せてもらいたいと思っています。

今日はここまで~。

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2008年4月 3日 (木)

内鍵したorz

今日は、空手で久方ぶりにハードトレーニングを行いました。型だけの練習でしたが、それを9時から10時半までやっていました。それも、難しい型なので、間違えるたびに館長から注意を受けました。

でも、館長の指導のお陰で、習った型が前よりは上手く出来るようになったので収穫はあった、と思います。

さて。

皆さんは車をお持ちでしょうか?車を持っている方は、時々、知り合いや友人からこんな事を聞くはず。

「車の中に鍵を忘れた事がある」

と。

その時は、「そりゃ災難だったなぁ。しかし、お前もドジだなあ。普通車の中に鍵忘れないだろ?」と言ったり、言わないまでもそう思ったりするでしょう。

自分もそうでした。

ところが、火曜日。那覇に面接に行った時に、内鍵してしまいますたorz

気が付いたのは、面接が終わってやっと帰れるー!と、テンションを高めながら自分の車に近付いた時でした。懐から自分の車の鍵を探します。

その時、車の中に、その探している物があるではありませんか。

この時、自分はなぜか、お、ここにあったか。とかなり冷静な口調で呟いていました。

懐にあるはずの鍵。その鍵は、車の運転席にある~♪

で、鍵は当然、閉まっています。

                                                         そして、数秒ほどその鍵を見つめた後、

「畜生め、内鍵した。」

と、憎らしげな口調で呟いていました。しかも、車を止めた駐車場は、なかなか大きな駐車場で、車の出入りが多い事。

おまけに、自分の車の横が空いているので、車はおかまいなしに入ってきます。

「ちょ!ここには来ないでくれ!」

と言いたい衝動抑えながら、自分は、近くの金具屋で買ってきたL字型の金属製物さしで鍵を開けようとしますが、これがまた開かない物です(;´∀`)

悪戦苦闘30分。しかし、鍵が開く気配はありませんでした。苛立ちまくった自分は、マジでガラスを叩き割ろうと思いましたが、寸での所で抑えました。空手で精神を鍛えてよかったと、後々思いました (。・x・)ゝ

そんなこんなで更に5分が経過すると、またもや自分の車の側に(また隣が空いていた)別の車が入ってきました。マジで恥ずかしいです。

自分は無心を装いながら物差しで格闘していると、入って来た車の運転手さんが、

「おい兄ちゃん、内鍵したのか?」

と聞いてきました。見てわからんのかいゴルァ!!と内心で罵倒しながら、

「ええ、やっちゃいました。自分のドジっぷりに呆れますよ。ハハハ。」

と、爽やかな笑顔で返しました。すると、その運転手さんは、

「私も前はよくやったさぁ。ハンガーなんかがあるとすぐに開けれるんだけど・・・・ちょっと待っててね。」

と、車の奥をがさごそと探っていました。10秒ほど経って、その運転手さんがトランクからハンガーを引っ張り出してきました。

「これでやったら開けられるよ。やってみなさい。」

「あ、いいんですか?どうもすいません。」

自分はハンガーを渡す相手に礼を言いながら、渡されたハンガーで再びチャレンジしました。そして、チャレンジして3分経過。

なんと、鍵が開きました!その時は本当に嬉しかったです。隣の運転手さんも、なぜか一緒に喜んでくれました。

しかし、L字型物差しでやっても開かなかったのに、ハンガーでやって3分で開けられるとか。カップラーメンを作りながら出来るじゃねえかwwww

つか、L字物差し使えねぇwwwwwwww

その後は、隣の車の運転手さんにお礼を言った後、なんとか家路につく事が出来ました。

鍵開けに要した時間、実に45分!

内鍵さえやらなかったら、とっくに家に帰れました。自分のドジっぷりにもう笑うしかありませんでした(;´∀`)

まあそれはともかく、車を持つ皆さんも、内鍵にはご注意を。思いっきり恥かくわ、イラつくはでいい事ありません。

                                                         

                                                           

余談ですが、その日の一時面接は受かりました。今週中に二次面接があるので、気合いを入れて頑張りたいと思います。

それでは、また!

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2008年3月19日 (水)

夏到来?知った事かー!!!

最近、再びPS2板Fateをやり始めています。

やっぱり、Fateはいいです。何せ、主人公死にまくりの部分がなんともw

まるでサドンアタックやってるみたいですな(コラ

さて、つい先日、僕がサンデーで一番気に入っている漫画のコミックを買いました。

金剛番長 1 (1) (少年サンデーコミックス) Book 金剛番長 1 (1) (少年サンデーコミックス)

著者:鈴木 央
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

知っている人もいると思いますが、ジャンプでライジングインパクトという漫画を書いていた作家の新作です。

その名も、金剛番長!

はっきり言って、このマンガは面白いです。普通のマンガでは考えられないほど破天荒で、ヤクザをあっさり叩きのめしたりします。

何よりも、一番派手だなと思った回では、薔薇を道端に撒きながら華麗に登場する敵に対して、

道にゴミを散らかすんじゃねえ!!

と怒鳴り散らしながら鉄拳制裁!と、相当派手な事をやっています。

こんな乱暴な事をしながら、この金剛番長、常にスジを立てています。一見、メチャクチャだあと思える場面でも、金剛の納得の行く説明で場が収まってしまいます。

一見、破天荒ながらも、時折笑いや(笑いが多いんですが)シリアス、そして、金剛自身のコミカルな場面も取り入れるなど、かなりうまい作りになっています。

まさにスジの通った漫画といえるでしょう!

まだ見ていない方は是非ご一読あれ!

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2008年2月28日 (木)

ジーザスクライスト

ここ最近、暖かくなったり、寒くなったりとと訳の分からん天気が続いています。

今日も、晴れなのか曇りなのかどっちつかずの天気。おい!天気!冬はどうでもいいから春を持って来い!!と叫びだしたくなる毎日です(ウソです

皆さんはなんてっこった!と思う時はあるでしょうか?ここ最近、自分もなんてこったと思う時は幾つかありましたが、今日はネットゲーのサドンアタックでとんでもない事が起こりました。

今日も、夜の8時ぐらいからSAを起動して、自分の所属クランであるNew★Worldのクランページに移動。

そこで自分は「はぁ?なんだいこいつは?」と、思わず口に出して言ってしまいました。

なんと!クランのマスターが変わっていたのです。クランのマスターは、今まで自分のクランでは見た事も無い人が成り代わっていました。

そして、告知があったのでよく見ると、

「このクランは乗っ取りました。」

と、この他にもちょっとばかり調子の良い事が書かれていました。

馬鹿野朗!いきなり乗っ取るなどという馬鹿げた事しやがって!!

と、自分はマジでそう思ってしまいました。ですが、そう思っても、この不届きな新マスターを追放する権限も無いので、失意のうちにクランを去りました。

ちなみに、クランを乗っ取った新マスターは、ニコニコ動画にあるゲームのプレイ動画で出ており、自分としては難しいスナイパーライフルを使いこなすこの人に、おっ、結構うまいなあ。なかなか勉強になる動きだ。と、ちょっとばかり尊敬もしていました。

ですが、今回の事件でそれも一気に吹き飛びました。

結局、他のクラン員と共に、マスターが立てた新クランに移動しました。

これからは、Snow★Dropという名のクランでSAをプレイしていきますが、今日の事件は忘れたくても忘れられない物となってしまいました。

本当、ネットゲーというものは複雑怪奇です┐(´д`)┌

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2008年2月25日 (月)

勉強

やべぇ、金が無い!誰か!俺に金をk(シベリア送りにされますた

                                                           

気付のため、一度シベリア送りにされて意識の修正を受けてきました(コラ

さて、定例の馬鹿話は置いといて(つ´∀`)つ

2週間ほど前から、新しい資料を買ったんですが、いやはや、色々参考になる部分があります。

徹底比較 日米潜水艦 徹底比較 日米潜水艦
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

この本は、WW1からWW2時の日米潜水艦の詳細を纏めたものです。

自分は、潜水艦の事は一通り知っているつもりでしたが、この本を読んでからはかなり勉強になりました。

今書いているSSの描写も、この資料のお陰でそこそこリアルに書けたかなと思います。

話は変わりますが、今日は(既に昨日ですが)サドンアタックというゲームで、クラン員の皆さんとちょいと変わった遊びをして見ました。

その最初が、クラン員8人でショットガン持ち込んで攻撃!というものです。

サドンアタックでは、ショットガンは近距離ではかなりの高威力ですが、遠距離になると威力が落ち、しかも連射ができないし、弾の再装填が遅いなどの欠点があるため、使い手がちょっと少ない武器でもあります。

そんな武器を持って敵陣に突入!

最初はショットガンの一斉射撃に倒れる敵兵を見て、おお、これは行けるかもと思いましたが、やはりショットガン特有の欠点を衝かれて、次々に討ち死にしていきました。

上手い人はショットガンでも結構敵を倒していたのですが、ショットガンに不慣れな自分は倒されまくって空笑いをするばかりでした (。・x・)ゝ

次に試されたのがMG。いわば軽機関銃です。

この軽機関銃は100発の装弾数を誇り、制圧火器としては申し分の無い武器です。ただし、反動が大きすぎる故に弾がばらついてなかなか相手に当たりくいのが欠点です。

そんな、一見強力だが実は危なげな武器を担いでいざ出陣!

今度は軽機関銃の特有の弾幕射撃!小説風に回すとこんな感じ。

MG43軽機関銃8丁の唸り声が一斉に上がる。

短時間の間に、8丁分の弾薬が敵に注ぎ込まれていく。MG43は、装弾数100発。

8丁となると、計800発というとんでもない数の弾が、短時間で撃ち出され、敵に向かっていく。

まさに火の嵐といっていいであろう。

New★Worldのクラン員達は、見えた2、3人だけの敵に過剰すぎるほどの火力を動員して突っ込んで言った。

そして、その結果・・・・・・・・

                                                        MGも結構穴だらけな武器と分かりました(;´∀`)

弾数が多い事は良いのですが、反動がでかすぎるのでなかなか敵に当たりにくい。そして、長いリロード時間を衝かれて敵さんに撃たれたり、密集隊形で突撃している所に手榴弾を投げ込まれて、数人がまとめて吹っ飛ばされたりと、散々な目に会いました。

でも、なかなか楽しいゲームプレイが出来たので、自分としては満足でした。

今度もまた、こんなお馬鹿プレイで楽しみたいものです。

                                                           

                                                         

http://www.entrelect.com/magazine/
起業・創業を目指すあなたに情報をお届け!                                            

                                                                                 

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2008年2月17日 (日)

審判講習会

久しぶりの更新です~。

このセリフ、何度もいってるだろ!と思われる方もいるかもしれませんが、そこは気にしない。

ここ最近は、ようやく天気も晴れてきて、春が近い事が実感できます。

ネット活動は通常通り続けており、サドンアタックもSS作りもなんとか順調です。

Screenshot_75_2 この画像は、ウェアハウスというステージで、僕が所属しているクラン員と一緒にやった後の結果です。

自分以外に3人が混じってバリバリやっとりましたが、皆さん自分よりも上手いです。掲載している画像はたまたま1枚だけ撮ったものですが、この後も3、4回ほど戦いました。

いずれの回でも、皆さん結構いい成績出しており、自分ももっと勉強しないとなぁと思いました。

さて、話題は打って変わって空手の話をします。

今日の夕方5時から、近くの市営総合体育館で、うるま市空手道連盟の審判講習会がありあました。

僕も黒帯を持っているので、道場の他の黒帯仲間や館長代理と共に講習を受けてきました。実を言うと、うるま市では3月の後半に、小学生中心の空手大会があり、今日の講習は、その大会に向けて審判員の予行演習もかねていました。

最初の講習は組手試合での判定のやり方です。最初は、組手専門の先生方が判定の種類や出し方を教えてくれました。

覚えているだけでも、判定のやり方は有効、技あり、1本の3種類あり、これを素早く動き回る組手試合の時に、パッと出さなければなりません。

実際、小学生の何人かが、練習試合をやって、自分も副審として青と赤の旗を持って判定しようとしたんですが・・・・・・・

かなり難しいです。

小学生同士の組手でも、動きがいいのでいつポイントが入ったのか判別が付きにくく、ある時には選手が背を向いている時にポイントが入ったりして、その時には完全に死角になっているので、完全にお手上げ状態でした。

見えない時は見えなかったという合図を2本の旗で表して主審に見せるんですが、審判も大変な仕事だなあと思いました。

組手の次はは、競技型の審判講習がありました。競技型の審判講習は、これもまた選手の力の加減や、技の極めを見ないといけないのでかなり難しいですが、組手と比べると少しやり易かったです。

審判講習会は5時から8時まで、計3時間に及び、意外と疲れてしまいました(;´∀`)

でも、この審判講習会で結構勉強になった部分も多く、やって損は無かったなあと思いました。

少年少女大会まであと1ヶ月。今年も審判として義務を果たして行きたいと思います。

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2008年2月11日 (月)

こういうものもあるんだなあ

ここ最近、とあるアニメを再び見始めました。

そのアニメというのは、スクールデイズというタイトルの学園アニメです。

ですが、このアニメ、普通の学園アニメとは一味も二味も違います。

School Days 第1巻 通常版 School Days 第1巻 通常版

販売元:エイベックス・エンタテインメント
発売日:2007/09/26
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ストーリーは、高校生の伊藤誠が、入学式以来、いつも電車の中で見かける同級生、桂言葉にやや片思いを抱き始めていたとある日、彼は携帯電話のおまじない、好きな人の写真を形態の待ち受けにし、それが3週間経ってもばれなければ思いは叶う、という事を思い出し、密かに彼女を携帯のカメラで撮影した。ところが、そう間も無くしてクラスメートの西園寺世界に見つかった。その世界は、あろうことか、誠と言葉の仲を進めようと、協力してくれるのだが・・・・・・・

あらすじは大抵このようなものですが、最初は普通の学園ラブコメディのような感じでした。ですが、先ほど、このアニメは普通の学園ものとは一味も二味も違うと自分は言いました。

このアニメ、中盤からかなりドロドロになっていきます。後半の一番最後なぞは、ハリウッドのホラー映画並みの悲劇に発展するという、とんでもないアニメです。

このアニメは2回ほど見たんですが、最初の1回目は主人公誠以下の登場人物が、次から次へととんでもない事をやらかし始め、後半のに入る頃には、とても見てられんと思い、途中で飛ばし見していました。

2回目はなんとか全部みれたんですが、それでも登場人物達のありえぬ行動に、目を背けかけながらも、ある意味では製作側も凄いものを作ったものだと思いました。

ちなみに、ちょっと関係ないように思えるでしょうが、ここでフォン・ゼークト将軍の話をしたいと思います。

フォン・ぜークトはドイツの軍人で有名ですが、この将軍は次のことわざを残しています。

軍人は4つに分類される。

1、有能な怠け者 2、有能な働き者 3、無能な怠け者 4、無能な働き者

この中で、1番悪いのは4番目の無能な働き者です。

理由としては、かなりの働き者ですが、間違いが起きた時はそれに気付かず、さらに大きな間違いを犯してしまうからだそうです。

ゼークト将軍は、4番目にあたる者は、銃殺にするべきと言っています。

さて、話を戻しますが、スクールデイズではとんでもない事をやらかす登場人物が多く出てきますが、この登場人物達を、ゼークトのことわざに当てはめると、大半の人物が銃殺対象です。

特に誠は誰が見ても銃殺対象でしょう。成り行きとはいえ、アニメの中での誠の行いは、多数の登場人物の中でも1、2位を争うほどの酷いものです。

最後は悲惨な死を迎えてしまいましたが、彼の行動からすれば、自業自得と見る人は多いでしょう。

余談ですが、このアニメは結構見ている人が多いようです。自分がいつもお世話になっている小説掲示板でも、とあるスレでナイスボート発言が多かったので、意外と世間に知られているアニメなんだなと思いました。

まあそれはともかく、このアニメはそこそこオススメです。

勇気がある人は是非、御一見を。

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2008年2月 2日 (土)

ムカっ腹

今月最初の更新で~す。

ここ最近、沖縄の天気は曇り&雨の繰り返し。テンションがちょっと上がりにくくなっとります。

さて、最近小説を書く時間を増やして、以前のように木・土、並びに木・日更新を目安にしています。

その合間合間に、気晴らしとしてサドンアタックをやっています。

そのサドンアタックですが、ここ2,3日は腹の立つようなことばかり起きています。自分はよく、ナイフ部屋と呼ばれるちょっと面白いルールのあるステージで遊んでいます。

このステージは、銃火器類は使わず、ナイフ類を使って争うというルールで遊ぶ事が出来ます。

しかし、オンラインゲームには普通に遊ぶ人もいますが、ちょっとばかり不味い手を使ってポイントを荒稼ぎしようと企む人が居ます。

そのような人がナイフ部屋に入ると、たちまち射殺の嵐です。大抵は、ステージに付いている投票で、ルール違反者をステージの外で放り出せるのですが、相手チームが部屋を荒らす者ばかりだと投票も役立たずになって、後は阿鼻叫喚の地獄です。

このような事が、ここ2、3日しょっちゅう起きていますorz

とあるステージでは、1対1で真剣勝負のできる場所があって、そこで最大16人ぐらいが相手チームのプレイヤーと対戦できるんですが、ここも荒らしをする人の格好の獲物です。

ある日、自分が相手チームのプレイヤーと1対1の勝負を待っていると、いきなり相手チームの1人が狙撃銃を出して、味方プレイヤーを次々と撃ち殺していきました。

この不遜なプレイヤーは当然、最後に残った自分にも狙撃銃を撃ち込んできました。慌てて自分は逃げ出したので、弾は当たりませんでした。

弾が当たらなさそうな場所までなんとか逃げたんですが、何という事か、その荒らしは狙撃銃を構えて自分を追い回して来ました。

あれはマジで怖かったです。

その途中で、荒らしが使っていた狙撃銃が弾切れになって、代わりの弾を込めている間に、自分はその荒らしに刃物を叩き込んで仕留めてやりました。

いやはや、まさか逃げる相手を追い回してまでポイントを稼ごうとするとは、本当、荒らしの執念は恐ろしいものです(;´∀`)

こんな事がここ2、3日ずっとあったので、いつもは終わってスッキリするはずが、今日に至っては頭に血が上りっぱなしで、通常のプレイでもボロボロでした。

今日なんかは特に酷く、自分の属するチームはルール通りにナイフを使うプレイヤーが自分も含めて2人のみに対して、相手側はナイフを使わんで銃を撃ちまくる荒らし6人。

2対6、しかもナイフ対銃なんで話になりません。銃で対抗しようにも、敵のほうが多いので、集中砲火を浴びてすぐに死んでしまいました。

こんな荒らし人達のお陰で、気分は少々下降気味です。

まっ、この荒らし人達を使った有効な方法も思い付きましたから、ちょっとばかり得もしました。

えっ?有効方法は何なのって?

そりゃ決まってるじゃないですか。

自分の小説に敵役として出して、たたっ殺すんですよwwwwwww

荒らし人達のネームを使ってシホットやマイリー達の最低な下衆野朗を演じさせます!

作中では本当に最低な屑野朗を演出させ、たっぷりと悪い事をさせます。なにせ、荒らしクランなんですから悪い事させないとね♪

そして調子に乗りまくった時に艦砲射撃や空母艦載機の空襲で無残に吹っ飛ぶ所をリアルに、しつこいほどリアルに、これでもか!と思うほどリアルに書いてやります!!!!

フハハハ!荒らしクランも戦艦と航空機の前には塵芥も同然だな!

ホント、戦争は地獄だぜ!フゥアーハハハハ!

そうとなれば、あの病気人共の末路を思いっきり悲惨n(PAN!PAN!PAN!

                                                        

                                                         

                                                         

                                                         

と、ネタは置いといて(つ´∀`)つ

ていうかそんなリアルには書きませんな。あの人達を登場させまくったら話が汚れるし、まっ、登場するとしても1行だけ出して16インチ砲弾やら航空爆弾で無残に戦死させるだけですね。

まあそれはともかく、サドンアタックをプレイする時は、くれぐれも荒らし人にご注意を。

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2008年1月23日 (水)

架空兵器

最近、新しい漫画を見つけました!

新暗行御史 (第12巻) Book 新暗行御史 (第12巻)

著者:尹 仁完,梁 慶一
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

つい最近(といっても1年前に終わった物ですが)完結した、新暗行御史という漫画です。

物語の粗筋は、こうです。

物語の舞台は、聚慎(ジュシン)という国が滅んだあとの殺伐とした世界。聚慎には暗行御史(アメンオサ)と呼ばれる地方の悪政を糾弾する隠密の特殊官吏がおり、国が滅んだ後も暗行御史の一人「文秀(ムンス)」は浮き世をさすらいながら、密かに活動を続けていた。文秀はかつて聚慎の将軍を務め、国王の親友でもあった人物で、国が滅んだ原因は彼にもあるようだが、その経緯や彼の過去は謎のまま。唯一確かなのは、彼が幽幻兵士(ファントムソルジャー)を操る究極の3馬牌(マハイ)を持つ暗行御史であるということ。 彼は3馬牌を操りながら、護衛の敏腕スレイヤー「山道(サンド)」と従者「房子(パンジャ)」とともに、各地の悪政に立ち向かう。

というものです。

読み始めたのは先週ぐらいで、たまたま友人が持って来た、この本の第1巻をチラ読みしました。

この話、実を言うと最初はどこにでもあるような、ヒーローが堂々と住民を虐げる悪者を退治するような物語かな~と思いました。

最初はそんな感じがしたんですが、第1話の後半からハァ!?と言わせるような展開を見た後からこの漫画に引き込まれました。

それ以来、あっという間に最後まで取り揃えて、読みきってしまいました。

この話は、韓国で実際にあった役職、暗行御史という、現在で例えると潜入捜査官のような政府機関の仕事がモデルとなっています。

そのため、韓国であった伝記や史実を基にした話も多く、この漫画を読むにつれて韓国の歴史に少し興味を持ちました。

話の内容は言いたいんですが、これほどの物はまず、買ってから知るべきです!

マジでオススメです!

                                                         

                                                        

さて、ちょっとした漫画の紹介が、興奮のあまりちょっと大きくなってしまいましたが、上で紹介した暗行御史という漫画は、作中でこれは凄いと思える設定を幾つも設けています。

物語上で、設定は大事です。

それは架空戦記でも同じ事で、架空戦記の場合は、史実以上の大激戦は勿論ですが、物語によってはあっと驚くような架空兵器の登場で、大胆な設定を行う物もあります。

本を出されている作家さんや他のWEB小説の作品では、10万トン戦艦や、超大型空母建造等、なかなかに面白い架空兵器が登場しています。

架空戦記の中では、架空兵器の登場は常識と言っても良いぐらいでしょう。

かくいう自分も、練習作品や、現在進めている作品で架空兵器を登場させています。

練習作品では・・・・・・・今思い出すと恥ずかしい限りですが、空母に戦艦並みの主砲を持たせた戦艦空母が敵国相手に大暴れというかなり派手な物を書いた事があります。

まあ、練習時代なので自分もやりたい放題。戦艦並みの砲を持つとはいえ、空母であるはずの軍艦が戦艦同士の砲撃戦に乱入したり、たった100機の航空機で空母7隻撃沈とか・・・・・・今書いている作品と比べると目も当てられぬ豪快さです(;´∀`)

まあ、それでも楽しんで書けましたので、良かったのかなとは思います。

現在、書いている星がはためく時では、主人公であるアメリカにいくつかの架空兵器を登場させていますが、架空と言っても、史実の軍艦の改良したような物や、現実的に作れるかもといった範囲に留まっています。

練習時代に書いた、これはどう見ても無茶wと言うような架空兵器と比べると、これらの架空兵器は可愛い物です。

ちなみに、自分の一番のお気に入りはアラスカ級巡洋戦艦で、2番目がハイライダーです。

04020128 この写真は史実のアラスカ級大型巡洋艦ですが、史実では完成したにも関わらず、散々酷評されています。

でも、もし、このアラスカも史実通りの性能ではなく、史実以上に良い条件で建造されていれば、史実よりも酷く言われなかったのでは?

実を言うと、この星がはためく時を作る際、真っ先に活躍させたいと思ったのが駄作の烙印を押されたこのアラスカでした。

では、アラスカを活躍させるにはどうしたらいいか?その答えが、掲示板のスレにある新生アラスカです。

現在、アラスカは艦隊に配備されたばかりですが、物語上ではあの重要人物にも関わるなど、物語中間で暴れてもらう積もりです。

次に活躍させたいと思った物が、ハイライダー。このハイライダーという物は、ブリュースター社が開発した高速艦上偵察機という設定で登場しています。

物語では、アメリカの辺境土地に侵攻してきた敵艦隊を一番初めに発見、追っ手を軽々振り切って敵発見の第一報を送ると言う大殊勲を挙げています。

このハイライダーも、もしブリュースター社が大戦中、空母艦上機の中でどれか1機種だけでも、大々的に傑作と言われる飛行機を生み出せば、少なくとも史実よりは良い方向になるのではないか?という考えで生まれました。

このようにして、星がはためく時の後半の役者達はこうして生まれたのですが、この2種類の架空兵器の他にも、アイオワ級戦艦を全体的に改良した戦艦も登場しています。

この戦艦もやはり、活躍の場を与えるためにかなり大胆な(しかし、昔考えた架空兵器よりはかなり可愛げ(;´∀`))設定で登場しています。

作品では、架空兵器のみならず、通常兵器のグレードアップ化も行っており、特にクリーブランド級軽巡洋艦は主砲の口径を史実よりも強力な物にしている等、様々な事をやっています。

これら架空兵器が登場し、前線で頑張る姿を書く時はとても楽しいです。応援している艦が頑張れば頑張るほど、書いている最中の自分も、気持ちが浮き立ちます。

まあごくたまに、親に「いつまで起きてんだ!寝ろ!!」と怒られる時はありますが、まあそれはともかく、今後は中間から後半戦に至る場面があと少しと言う所まで迫っているので、これまで以上に熱く書き切って行きたいと思います。

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2008年1月20日 (日)

SAを自重しようかな?

久しぶりの更新であります。

ここ最近、サドンアタックをやりまくっているせいでSSの続きが滞りがちになりつつあります。

どういう訳か、最初は「書くぞー!」と決心してワードを立ち上げるんですが、頭の中ではSAでのウェアハウスでの激闘が繰り返される有様。

で、気が付けばSAをやってしまう始末です。

Screenshot_47

ちなみに、この画像はBロング特攻部屋というエリアでの戦闘場面です。

ここのエリアは、とあるステージでのBロングという場所で、双方のチームが銃をバリバリ撃ちまくりながら突撃していく、単純明快なルールで勝敗を決めるというものです。

自分はこの部屋のよく出入りして遊びまくっています。

よく「ウラアァーーーー!!!!」と叫びながら特攻をかけています(汗

ここの部屋は毎回、死亡率が高いので、ストレス発散になる代わりに成績ががた落ちになるという副作用もあります。

ですので、やる時は成績がいい時に限定しています。

そういう事もあって、SS作りは前よりも捗っていないですorz

今後はSAをやるのもちょっと減らしていく方針で行きたいと考えています。

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2008年1月 4日 (金)

2008年!

おくればせながら、皆様、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いしますm( __ __ )m

いや~、ついに2008年になりました。平成という年号もついに20。今年はどのような1年になるのか、早くも期待大です。

さて、今年は初っ端からサドンアタックをやりました。そしたら、サドンアタックのほうでも新春イベントが催されていたりで、結構盛り上がっていました。

自分も早速プレイしてみました。結果としてはまあまあといった感じでした。

Screenshot_32

                                                                   

                               

                                 

                              

                               

                             

                               

ちなみに、この画像はプレイしたとあるステージでの一幕です。写っているのは全員味方ですが、武器はサドンアタックでも最強のスナイパーライフルです。

で、味方がこのように、最強武器ばかりを持ち出して敵さんをバシバシ倒していたので、自分はあまり出る幕がありませんでした。

一応戦果は挙げたんですが、それもいつの間にか忍び寄って来た敵さんを2,3人ほどドダダダと撃って倒したのみでした。

結果は味方の圧勝でしたが・・・・・・まあ、味方の大半がスナイパーライフルばっかではかって当然ですね(;´∀`)

話は変わりますが、今年も初詣に行って来ました。

初詣の楽しみといえば、そう、おみくじ!

今年は親友2人と一緒に神社に行って来ました。いつもの通り、お賽銭にお金を入れて願い事をした後、おみくじをして来ました。

去年のおみくじでは、吉しかでませんでしたが、今年はなんと大吉!

大吉が出る年は、必ず良い事が続くのでかなり嬉しかったです。しかも今年はねずみ年。

僕は生まれがねずみ年なので、これも合間ってでかいアタリが来るかもと、ちょっと馬鹿げた事を思ったりしました(;´∀`)

まあ、それはともかく。今年も色々な面で頑張って行こうと思っています。

それでは~。

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2007年12月31日 (月)

今年最後!!

いよいよ、今年もあと数時間足らずで終わります。

沖縄は、いきなり寒くなってきました。お陰で、体が震えまくって風呂入る時も一苦労です。

さて、今年は運試しにと、年末ジャンボを3000円分買いました。そのジャンボの当たり結果がネットで流れていました。

早速チェックしたんですが・・・・・・・

                                                       

                                                       

                                                        

                                                          

なんと!

                                                         

                                                          

                                                        

                                                        

                                                        

300円を獲得したのみでした!!!!

つーか、300円だけって、どれだけ的中率悪いんだorz

万単位は当たれとは言わんが・・・・・せめて3000円は当たって欲しかった。

もう、あれです。

主催者全員シベリア送りです。

自治宝くじ主催者にはシベリア杉伐採券を漏れなくプレゼント!ていうか貴様らには宝くじを売る必要は無い!

貴様らはシベリアで木を数える仕事で充分である!給料はシベリア杉の皮だ!!

であるからにして!みずほ銀行の者共も全員同罪にす、うわ何をする貴様やめ(シベリア送りにされました

                                                         

                                                        

                                                        

                                                       

と、まあ年の最後まで馬鹿な文を書きましたが、来年はいい年になると良いです。

では、よいお年を~。

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2007年12月30日 (日)

そろそろ2008年

ども~、ヨークタウンで~す(コラッ

そろそろ、2007年も残り僅か。あと2日足らずで2008年がやって来ますね。

今年は、はっきり言って色々ありました。詳細は、言い難いので省きますが、一言で言うと受難の年でした。

例年と比べて、少々嫌な年になった2007年ですが、来年こそは、最良の1年にしたいものです。

さて、やっとの事で海戦が書けました。久しぶりに気合を入れて作りました。ていうか、夜中の3時まで起きて書きまくっていたので、今かなり眠いです。(就寝時間は5時間未満)

そんな夜中まで起きてから書いたんですが・・・・・・・・・・

ぶっちゃけ、読者の感想が怖いですつД`)

なんてったって、主人公が負ける話を書いちまったんですからね・・・・・・・

掲示板の感想をドキドキしながら待っています。まあ、前からの願いであったアメリカ巡洋艦と敵艦隊の殴り合いは、かなり気合を入れて書いたので問題は無いと思うのですが、それでもやはり心配でしょうがないです。

「シホット強すぎだぞてめえ!」とか色々言われそうですが、そこはそこでいつもの通り対応していくつもりです。

まあ、こう言うのもなんですが・・・・・・

アメリカが負ける話を書いてすいませんm( __ __ )m

そして、これからも似たような話が出て(シベリアに送られました。

と、そこは置いといて(つ´∀`)つ

                                                        

                                                       

                                                       

                                                       

                                                       

今日はこれまで~

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2007年12月24日 (月)

やっぱ海戦が書きたい><

1週間ぶりの更新で~す。

今日は新たにリンクを追加しました。サドンアタックでの同じクラン員である先輩のブログサイトです。

この先輩、自分よりもかなり上手いです。クラン戦では殆どの試合で上位の成績を挙げており、クラン有数のエースであります。

先日、この人と1対1の勝負を挑みました。

その結果、短期戦が8対4、長期戦が60対14と、惨憺たる有様にorz
格が違いすぎましたね。
軍艦に例えるなら、自分は貧弱な駆逐艦に対して、先輩はブルックリン級軽巡です。

たっぷりと絞られ、自分はもうやっていけねー!と思ってしまいました。

でも、意外に参考になる部分もかなりあり、最近では少しずつですが、先輩のやった物を取り入れて影響で、戦果が挙がりつつあります。

でも、ぶっちゃけ。二度とタイマン勝負はやりたくないですね(;´∀`)

さて!話は変わりま~す(オィ

ここ最近、小説の構想を練っているのですが、やはり陸戦シーンの構想が行き詰りかけています。

構想を練る際は、資料を見ながら考えるのですが、手元にある資料では少々物足りず、現状では無理矢理書いても不都合な点が多く出るばかりで、情けないですがあれこれ修正を余儀なくされています。

とりあえず、これからは陸戦シーンも所々に入れ、この南大陸戦では予定に無かった戦いを入れる事で話を進めようと思っています。

しかし、海戦スキーとしては、くどいようですが血沸き肉踊る大海戦を書きたい物です。

そこの所はあとでじっくり考えるとして、まずは続きの部分を書いていかねば(;´∀`)

いつもながら、作品を考えるのは大変だー!めんど(割愛されました)と思いますが、やはり自分の好きな軍艦や航空機を、掲示板とは言え活躍させられる事はとても嬉しい限りです。

                                                          

                                                      

ああ、早くアラスカ級を大暴れさせたいこの頃です(コラッ

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2007年12月15日 (土)

サドンとSS作り

最近、自分がサドンアタックというオンラインゲームにハマっている事は依然にもお伝えしましたが、このゲームは本当に面白いです。

Screenshot_15_2

画像は自分が突撃を行っている最中の物です。持っている銃もAKs74と呼ばれる物なので、もう気分はソ連兵です。(ちょ

数日前から、ウェアハウスというステージで少し調子が良くなってきました。一番調子の良い時には派手に敵陣で暴れ回って倒した数を稼ぎまくる時もあり、自分もこのゲームにようやく慣れてきたかなと思います。

しかし、問題もあります。このゲームは、単一で戦う時もあれば、クラン戦という独自のチームで戦う時があり、自分の場合、このクラン戦で酷い成績しか出していません。

普通の試合では、気楽に出来るんですが、なぜかクラン戦ではいつも緊張しまくりで、自分でもなぜこんなに緊張するのかと思うほどです。

そのため、ここ最近はマスターや他の人がクラン戦をやろうか?という話が出ると、本当に出てもいいのかなと思ったりしています。

早くこのゲームに慣れ切らなければいけないですね。

                                                       

さて、話は変わってSSの事になります。

ここ最近、遅れ気味だったSSの投下がようやく出来ました。まって頂いた読者の方には本当にお詫びを申し上げます。

ここ数日、SSを書いていくうちに、また海戦がしたい!と思い始めています。

自分が一番好きなシーンは、なんといっても血沸き肉踊る海戦シーンで、一番書きたいのは機動部隊決戦です。

作中には主人公であるアメリカに敵対するシホールアンルという国があり、その国の海軍は竜母という、空母と似た艦を持っています。

022712_5

ここ最近の物語ではアメリカとシホールアンル共に空母部隊を増強しており、状況によっては大規模な海戦が勃発しかねない一触即発の状態となっています。

構想の中には何度か海戦シーンも含まれているのですが、この海戦シーンが水上艦の撃ち合いか、それとも機動部隊同士の航空決戦となるかは、まだ決まっていません。

と、このように色々ありますが。

まあぶっちゃけ、書きたいのが多過ぎて頭が混乱しかけているのが現状ですね。とりあえず、明日はドライブでもして構想をまとめようかと思います。

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2007年11月29日 (木)

体調崩してしまったorz

昨日深夜の3時まで小説書いていたせいか、朝起きたらいきなりの頭痛でしばらく苦しみました。

10時ぐらいに起きてしばらくベッドで横になった後、薬を飲んで小説の続きを書きました。

今、自分の自作小説はひとつの山場となる場面を書いています。今回、自分の小説の主人公であるアメリカ軍には、史実では出来なかった事をやらせてみると言う目標を掲げて書いています。

史実のアメリカ軍は、攻撃開始の時はほとんど昼間か夜明け辺りに仕掛けています。今回の山場では、もしアメリカ軍が、日英独が史実で行ったような、夜間の地上戦を戦ったらどうなるのかと色々考えてから作ってみました。

頭の痛みを抑えながら続きを書き続けた後、校正を終了して掲示板に投下。その後は疲れでベッドに潜り込みました。

で、起きたのが夜8時頃で、しばらくは夕飯を食べて、マンガを読んで過ごしていました。体調崩していると、いつもは楽しく読めるマンガも、どういうわけかいまいち楽しめない物です。やはり体調は崩すもんじゃねえなと思い知らされましたつД`)

9時頃になって感想はどうなっているかと掲示板を確認すると・・・・・

思いっきり突っ込まれていました。

それによく読むと、確かにそうだよなあと納得しました。でも、この作品では敵にも良い所を見せるという前提で書いているのですが・・・・・今回はそれをやり過ぎたようです。

どうやって今回の事を説明すればいいのだろうか・・・・一応、今回の投下分で書いていない事は次回に持ち越す予定だったのですが、次回の投下分で納得してくれるかどうかorz

一旦投下した物を再度書き直すという事はやりたくないし、でも間違えているといわれれば・・・・・・ああ、陸上戦はやっぱ苦手だ(;´∀`)

とにかく、続きの構成を変えなければやばいかもしれないです。

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2007年11月22日 (木)

表紙自重せい

今日は帰りがけに宮脇書店に寄って行きました。自分はたまに、本屋にぶらりと入っては立ち読みして時間を潰したり、目当ての本を見つけては買ったりしています。

今日はほんの立ち読み程度のつもりで寄ったのですが、珍しく探していた本が2冊ありました。

最初の1冊目は漫画でした。見つけた漫画は、1年近く本編のコミックが出ていなかったので、思わず嬉しくなりました。

が、嬉しくなったのは一瞬だけで、表紙を見た瞬間、表紙なんとかならんのかいなと思いました。

ゼロイン VOL.7 (7) (角川コミックス ドラゴンJr. 33-16) ゼロイン VOL.7 (7) (角川コミックス ドラゴンJr. 33-16)

著者:いのうえ 空
販売元:富士見書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これが1冊目です。内容自体はかなり面白く、オススメなのですが、今回のこの表紙はやりすぎです!作者シベリア送りにしたろうか(コラッ

思わず表紙を隠してしまったほどです。普通なら、レジに直行なのですが、これだけじゃあ恥ずかしくてレジに行けません。

何か道連れも買わないと、と思い、表紙を隠しながら探す事数分。2冊目を見つけました。

ノルマンディー上陸作戦 (欧州戦史シリーズ (Vol.8)) ノルマンディー上陸作戦 (欧州戦史シリーズ (Vol.8))

販売元:学研
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前々からノルマンディー上陸作戦の事は、ネットからよく調べていたのですが、実際に本で見た事は無く、一度資料を買って見てみたいと思っていました。

実を言うと、この2冊目は、1ヶ月前にもわざわざ那覇の本屋まで行って探し回ったのですが、どういう訳か全く見つかりませんでした。

今日、たまたま戦史関係のコーナーに置いてあったのを、サッと取ってレジに直行。上の恥ずかしいマンガをノルマンディーで隠してから購入(表紙はバッチリみられとりました

その後、漫画を見終わった後に、ノルマンディーを読書中です。まだ途中までですが、ノルマンディー上陸作戦はなかなか凄い作戦だったのかと改めてわかりました。

作中にも似たような作戦を考えていますので、本当にいい勉強になります。

読書をしつつ、今日の所はこれでおしまいです。

                                                        

                                                      

                                                       

あっ、続き書くの忘れてた・・・orz

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再び地図を描いてみた

再び地図を描いてみました。

Photo Photo_2

一枚目が南大陸全体の大雑把な地名を書いたもの。2枚目が、今後作戦の焦点となる国の詳しい地名を書いたものです。

今後は他の国も同様にやっていこうと思っています。

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2007年11月18日 (日)

寒い

常夏の島、沖縄。調子のいい時は、11月でもセミが鳴っている厚い所ですが、どういう訳か、今年は早くも寒くなりつつあります。

外に出る時も、半袖では少しきつくなっているほどで、風邪を引かぬか心配です。そろそろ、毛布が必要かもしれませんね。

それにしても、最近はエースコンバット6が無性にやりたいです。

エースコンバット6 解放への戦火 エースコンバット6 解放への戦火

販売元:ナムコ
発売日:2007/11/01
Amazon.co.jpで詳細を確認する

しかし、XBOXが無い!では買えよと思われる方もいるでしょうが、金も無い!!

なので、貯めないとプレイ出来ぬ有様です。でも、やはり見たいとは思うので、よくニコ動画でプレイ動画は見てます。

一番やりたいのはオンライン対戦でしょうか。自分がどれだけ早く落とされるか試してみたい物です。

ちなみに、今日は久しぶりに檜山良明先生のレイテ沖海戦を見ましたが、やっぱり大逆転シリーズはいいものです。

特にソ連潜水艦が米機動部隊を襲って、空母を次々と沈めるシーンが一番好きで、昔読んだマンガ、紺碧の艦隊を思い出します。(思いっきりマニア発言ですいません(;´∀`)

休みは明日もなので、今日はニコ動で遠すぎた橋を見て眠ろうかと思います。

それでは!

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2007年11月15日 (木)

軍人の階級

今日は軍事の話をしてみようと思います。

世の中、どこの国にも軍隊はありますよね。日本でも自衛隊がありますし、中立国のスイスも立派な軍隊を持っています。

軍隊というのは、国にとっては欠かせぬ組織と言えますね。

さて、その軍隊を構成する軍人。軍の首脳部ともなれば、将官と呼ばれる階級を得た軍人が割り当てられます。

大抵が40~60代以上の年齢です。現在はこのようなものですが、昔はそうでもありませんでした。

軍隊の階級というものは、高くになるにつれて、その階級得た軍人の年齢も高くなっていきますが、時には若い年齢にもかかわらず将官、あるいは佐官になった軍人もいます。

ちなみに、小説やアニメでは、よく10代後半なのにいきなり大佐!将軍!というとんでもない階級を得た登場人物が出てきます。

大伝説の勇者の伝説 1 (1) (富士見ファンタジア文庫 111-35) Book 大伝説の勇者の伝説 1 (1) (富士見ファンタジア文庫 111-35)

著者:鏡 貴也
販売元:富士見書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

上の小説は、自分が愛読している鏡先生の代表作、伝説の勇者の伝説ですが、主人公の親友は、戦場で多大な功績を挙げて昇進しました。

大抵は勲章を貰った後、二階級特進とか、少尉か中尉になって参謀役を任されたりするだろうと思われるかもしれません、事実自分もそう思い込んでいました。

ですが、この親友は元帥になって国の軍上層部の主要メンバーとなってしまいました。しかも10代後半です。

ちょ、若すぎ!!

まあ、大抵の小説やアニメの場合、若いのに階級をポンポン繰り上げていく事は、現実にはあまりあり得ない事で、こういう場合は、作品の雰囲気を醸し出す演出で行われているのがほとんどかもしれません。

では、史実ではこのように、若い年齢の軍人に階級をポンポン上げる事はないだろうと思われる人もいるでしょうが、事実は小説よりも奇なりです。

今も有名な軍人である、ダグラス・マッカーサーの父、アーサー・マッカーサーは、19歳で大佐に昇進(戦時昇進)という、一時的ながらもかなり階級が上がっています。

James_m

この写真の人は、一見普通の兵隊に見えるでしょう。

名前はジェームズ・ギャビンといい、年は37歳。普通なら軍で中佐あたりに任じられてもよさそうですが、この写真が撮られている時には、少将の階級を与えられ、既に第82空挺師団、総計1万人以上でなる部隊を率いる師団長です。

この他にも、日本人にとっては忘れがたい、カーチス・ルメイも、わずか39歳で少将に昇進し、B-29数百機からなる航空部隊の司令官に任命されたり、欧州ではドイツ空軍のアドルフ・ガーランドが32歳で空軍中将に任命されるなど、史実でも、比較的若い年齢にもかかわらず実力の末に将軍、佐官クラスに抜擢と言う事はかなりあります。

アニメや小説に出て来る、若い奴が大部隊の指揮官、将軍という設定も、もしかしたら、このような事例を基にして作られているかもしれませんね。(自分からしてそうですから

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2007年11月13日 (火)

小説の書き方(自己流)

お久しぶりです~。

最近、やけに寒いです。昼はまだ沖縄らしく暑いのですが、ここ数日、夜に限っては冷えまくり。そろそろ毛布が必要になりますね。

さて、今回は、タイトル通り小説の書き方です。(偉ぶるな

小説の書き方は色々あると思いますが、自分の書き方としてはこのような物です。

まず1つめ。

最初と最後を、第1話を書く頃から決めておく。

これは自分がよくやっている方法です。小説を書き始め、未だに練習中だった頃は、大体の話を考えた後、成り行きにまかせて書いていく方法、要するに、最後は決めていない方法で書いていました。

しかし、これでは話によって最後が変わってしまい、下手すれば途中で息詰まっていました。

どうやれば最後まで書けるかと考えた所、こう思いつきました。

最初の段階で最後の展開を決めりゃいいんだ!

まあ、傍目から見ればとんでもない方法かと思われるでしょうが、その方法で書いたら作品を完成させる事が出来ました。

練習を何度か重ねた末に、本格的にいつもの掲示板で投稿した作品、星の国の勇者では、前半の時点で最後はこうだ!と決まっていました。

このお陰で、なんとか連載作を終わらせる事が出来ました。ちなみに、今書いている作品も、既に最後が決まっています。

次に2つ目。最後がこうと決めたら、途中の目玉となる部分を考える。

これも最初の時点でほとんど決まっています。前作や今作でもあった敵味方同士の決戦は書く前から決めており、他の閑話などを書いている時に、どれほど熱い展開にできるかを考え続けています。所定の閑話等を消化して、目玉の部分に来れば、そこからは真剣勝負。

溜めていた物を一気に吐き出すかのように、殴り書きで書きまくります。

どういう訳か、激烈な海戦シーンを書くと自然に書いている本人までもが熱くなってしまい、そのため、書き上げたはいいが誤字脱字が点在、という事が多々あります。

そこの所は直そうとしているのですが、自分の性格のせいか、目玉のシーンでも、

「あっ、これ誤字だ。ここ、脱字だ。」

と投稿してから気付く有様orz

自分もまだまだという証拠です。

最後に3つ目。普通の話や閑話などは成り行きで考える。

大体がその場その場の成り行きで考えています。勿論、書く時や考える時は常に真剣ですが、話の構成も目玉シーンと違って成り行きで書いているので、執筆中に内容が二転三転することは多いです。(今さっきもそうだった)

酷い時には、殴り書きに任せていたらエロシーンが馬鹿に入りまくっている時や、明らかにこれは無茶だろというシーンも書いている時が多く、いつも構成を考え直して書いている状態です。

もう少し、勉強して、構成もピシッ!と決まれば、滞りなく書いていけると思うのですが・・・・

まあ、まだまだ勉強不足ということですね。

それでは、今日はこれまで。

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2007年11月 4日 (日)

ガス抜きも必要じゃぁ

11月に入ってからと言うもの、沖縄も徐々に寒くなりつつあります。

ここ最近は、あれほど重宝した扇風機もほとんど必要無いぐらいです。

やっぱ秋はいいものです。

さて、最近は色々本を買って呼んでいるのですが、昨日はこんな物を買ってきました。

ブロッケンブラッド2 (ヤングキングコミックス) ブロッケンブラッド2 (ヤングキングコミックス)

著者:塩野 干支郎次
販売元:少年画報社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

と、

沖縄シュガーローフの戦い―米海兵隊地獄の7日間 Book 沖縄シュガーローフの戦い―米海兵隊地獄の7日間

著者:ジェームス H.ハラス
販売元:光人社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

の計2冊です。

まず、上の怪しい本ですが・・・・・・・・

ぶっちゃけ馬鹿です。思いっ切り馬鹿です!

ていうか、こういう本を読む俺も馬鹿です!

ヤングキングという雑誌でちょっくら見たんですが、ただのショタエロかと思いきやギャグ漫画で、思わず笑いが止まりませんでした。

以前にも1巻の紹介をしたんですが、主人公がかなり可哀相です。

とんでもない服装に変装されてやりたい放題されとるのに、どういう訳か従ってしまう健一に騎士十字章を送りたいです。

ちなみに、この作者さんは

ユーベルブラット 6 (6) (ヤングガンガンコミックス) ユーベルブラット 6 (6) (ヤングガンガンコミックス)

著者:塩野 干支郎次
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

という漫画も描いており、これはかなり面白いのでオススメです。

でも、作者さんはこの漫画でシリアスな場面を多数描いているせいか、上のブロッケンではかなりぶっ飛んでいます。

気が向いたらユーベル&ブロッケンで読んでみるのもいいかも。

                                                        

さて、2冊目の本は沖縄戦関係の本です。

この本は、沖縄戦中の第6海兵師団が、那覇市内手前の首里防衛線での激戦を、当時同師団で戦った海兵隊員の証言を下に作られたものです。

これまでは、アメリカ海軍関係の資料ぐらいしか調べた事が無かったのですが、自分の投稿している小説に陸上戦闘が出る部分が増えて来るがあるので、参考用としてまずこの本を選びました。

今はまだ読んでいる途中ですが、かなり参考になる部分が多々あり、中には思わず驚くような事や、少し不快になるような部分もあります。

今は残り三分の一ほどがまだ味読ですが、わずか1週間とはいえ、あのモノレール駅の近くで血で血を争うような戦いが行われていたとは、改めて凄いと思います。

同時に、戦争と言う物はやはりやるもんじゃないなとも思わせられました。

                                                         

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2007年10月30日 (火)

地図を描いてみた

今日は久しぶりに、自作小説で出て来る世界の地図を描いてみました。

以前にも描いたのですが、今回は初めて北大陸と、レーフェイル大陸を描きました。

Photo_3

Photo_4

Photo_5

                                                              

                                    

                                   

                                                     とまあ、以上の3つですが、簡単そうに見えてちょっと難しいです。

これからは絵も練習しなければならないと思いました。

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2007年7月 8日 (日)

7月!

7月初めての更新です。

最近は、自作小説の山場を1つ書き切って、精魂共に使い果たした気分になっております。

今日は本の紹介をします。

激浪の太平洋 (4) 激浪の太平洋 (4)

著者:横山 信義
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

自分が愛読する横山先生の小説、巡洋戦艦浅間です。

あらすじは次の通り

日本軍は、先のオアフ島作戦でついに全島占領を達成し、拠点をオアフ島、真珠湾に置いく。だが、米軍は新たにハワイ島を拠点に置いて、反撃を開始する。日本軍はハワイ島を制圧しようと、新鋭戦艦信濃を中心とする艦隊を送るが、敵新鋭巡洋艦の猛功に遭って失敗!事態を重く見た日本軍は、残る戦力を結集し、戦艦「武蔵」擁する攻略部隊が再攻勢をかけるが…。

この激浪の太平洋4巻では、戦艦すらも圧倒するデ・モイン級重巡洋艦、ウースター級軽巡洋艦という新鋭艦が出張ってきて、架空戦記では常に最強艦である大和級戦艦を

これでもか!これでもか!

とばかりに撃ちまくって追い払ってしまいます。巡洋艦VS大和級戦艦と言う場面は、ほとんど大和に軍配が上がる物なのですが、横山先生に限ってはそうはならないようです。

横山先生は、昔から小口径砲の速射で、強力な艦を打ち破るという戦いをよく書いており、この巻でもその傾向はやはり出てきました。流石に、今回のはやりすぎだろうと思いました。とはいえ、なかなか燃える展開だったので、個人的にはかなり好きな巻になりました。

さて、次回もまたトンデモな展開になっていそうですが、果たしてどうなる事か。早くも期待大です。

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2007年6月11日 (月)

昔の映画でも良い物は良い

つい先日、かな~り古めの映画を見ました。その映画ですが、かなり面白い!

独立愚連隊西へ 独立愚連隊西へ

販売元:東宝
発売日:2006/01/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

舞台は第2次大戦中の中国戦線、第463歩兵連隊主力は中国軍の攻撃に見舞われてあえなく全滅。全滅の悲報を聞いた留守部隊の隊長は直ちに軍旗捜索隊を出して主力部隊が持っていた軍旗を捜索しますが、ちょうどその頃、手違いで戦死者扱いにされたばかりの兵を集めた左門字小隊は、留守部隊の増援部隊として向かいます。途中で中国軍に包囲されたり、技量未熟な味方部隊の誤射を受けたり、散々な目に遭いつつも、無事に到着した小隊を待っていたのは、全滅した先発隊の代わりに軍旗を探しに行けという過酷な任務でした。

と、大体あらすじはこのようなものです。

この映画は1960年、今から45年前の昔に作られた映画なのですが、見てみてビックリ!あの若大将の加山雄三が若すぎる!

ですがそれ以上に、今の映画と同じぐらい面白すぎる!本当に今の映画と比べても遜色ないどころか、むしろ新鮮味を感じました。

この映画は軽快なペースで進んできますが、同時に、旧日本陸軍で使用された軍旗という物の扱いを別の視点からも見ており、戦史ファンが見てもなかなかな映画だと思います。

で、自分が一番気に入っているのが愚連隊マーチです!

イーリャンサンスー イーリャンサンスー 
イーリャン イーリャン ヤンヤンヤンヤン
今度はどこだー 西か東か南か北か 何処に行っても鼻つまみ!

と、シンプルながらも何処か元気の出るような音楽なので、暇さえあれば口ずさんでいます。

とりあえず、この映画はオススメです。普通の人が見ても充分に楽しめる映画ですので、機会あれば是非御一見あれ。

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2007年6月 5日 (火)

笑える小説は良い!

ここ最近、とりあえず伝説の勇者の伝説という小説にはまっております。

とりあえず伝説の勇者の伝説 (6) 死力のダンスパーティ とりあえず伝説の勇者の伝説 (6) 死力のダンスパーティ

著者:鏡 貴也
販売元:富士見書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

この小説はずっと前に紹介した(・・・・かもしれん(爆)伝説の勇者の伝説という小説で書かれなかった物語を別で出している物です。

本編はシリアス面、ホラー面と言ったちょっとばかし真剣な場面が多かったですが、このとり伝(略してます)は本編が真面目な話し中心に対して、はっちゃけております。

突然主人公の首を跳ねようとするヒロインや、状況を誤解してやたらめったに魔法を発動して辺りを壊しまくる元恋人(?)、それにとんでもない詐欺女や悪徳業者を束ねる少年と、色々面白い物語が盛り沢山です。

自分は巡洋戦艦浅間シリーズを中心に小説を買っていましたが、いやはや、このとり伝シリーズも面白いです。

特に6巻は大笑いです!読みきるまでの3時間マジで笑いっぱなしです。

最後の書き下ろしでは、主人公2人の哀れな末路を描いた絵本が出たりして、ひでえと思う反面、「シベリア送りになるよりマシだの」と勝手に思ったりしていました。

このとりあえず伝説の勇者の伝説は、本編の伝説の勇者の伝説とあわせて読むと面白さはアップしますのでオススメです。

                                                          

                                                         

                                                          

いやぁ~。それにしても、

早く大海戦を書きたいぜ~(*´∀`)

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2007年5月27日 (日)

とりあえず無題(PAN!

久しぶりの更新です。

いやはや、この前文句もすっかり定番になりましたなぁ(コラ

ここ最近のゲームはFateを中心にやっております。

現在、桜ルートを攻略中ですが、前にも言った通り、鬱なシーンが多すぎて多すぎてorz

                                                                                                   

で、今桜ルートの後半戦辺りですが、後半戦の感想を一足速く述べます。              

                                                          

反逆者は処刑d(割愛されました

と、ちょっとアレな感想を言いましたが、ぶっちゃけ、犯人は貴様か!?と思わず叫びだしたくなりました。

まさか、あの方が冬木人民最大の敵だったとは。

とりあえず、思った事は灯台下暗しですな。

唐突ですが、今日はここまでー。

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2007年5月15日 (火)

Fateばっかりです

ちわ~す、ミカワy(割愛されますた

ここ最近は、4月に買ったFateをやりまくっております。Fateは小説ゲームですが、作りが凝ってていいです。

前にも言った通り、敗北主義者は処刑!のような場面が多々ありますが、選択肢さえ間違えなければ問題なく進めます。

このゲーム、選択肢によってFateルート、凛ルート、桜ルートと分かれておるようです。

ですが、一番最初のFateルートは、他のルート分岐に入ると必ずバッドエンドになるという食わせ物なので、必ずFateルートをクリアしてから、別ルートの分岐に入れません。

今の所、Fate(セイバーとも言う)ルート、凛ルートをクリアして、一番最後の桜ルートに突入しています。

この最後のルート、かなりくら~い場面が所々あるようなので、満足できるか心配です。

まあ、プレイ中に鬱になれば途中でベルカンウォーをやってスッキリすればいいk(PAN!

とりあえず、今日はここまで~。

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2007年4月 7日 (土)

もう少しか

4月。今月は、自分にとって色々心待ちにしている事が多い月です。

まず、今やっている仕事ですが、これがもうしばらくで落ち着くことです。忌々しい休日出勤などをやらされましたが、近いうちに、真の休日がやって来ます。

それまでもう一踏ん張りです。

次に、自分が心待ちにしていたゲーム、フェイトステイナイトが19日から発売されます。

アニメを見終わった後から、どんなゲームなのか、やってみたいなあと思っていましたが、それもあと2週間待てば手元に渡って楽しめます。

元々エロゲーなのですが、色々な評価を見ていると、エロ要素などは関係無しに作品がうまく出来ているようです。アニメのストーリーは、自分としては満足できたので、ゲームではもっと満足できるかな?と思っています。

その前にはリリアとトレイズという小説と、フェイトステイナイトのマンガの発売もあるので充実した1ヶ月です。

ですが、本命としては、やはり巡洋戦艦浅間 激浪の太平洋です!

3巻のアラスカVS浅間の決戦で大いに楽しませてもらいましたが、次巻はなかなかド派手な展開になっていそうなので、早く手元に来るといいなぁと思います。

それまでは、厄介な仕事と付き合いながら他のゲームや小説などを読んで暇潰しといくでしょう。

とりあえず、今日はこれまで。

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素晴らしい!

いやはや、1ヶ月!1ヶ月ぶりの更新!見事な遅れっぷりであります!

まさに素晴らしいですn(都合により割愛されました。

                                                      

                                                          

と、おふざけは置いといて(つ´∀`)つ

ここ最近はずっと残業ばかりで体がガタピシ言っとります。印刷屋も辛いモンです。

うちの会社は小所帯にもかかわらず、入って来る仕事は大量。それも時間のかかる物ばっかり。しかし、人手が足りないために納期がやばめ・・・・・・

これじゃあ残業ばっかりするわけです(;´∀`)

社長、もうちっと人増やしてくださいよぉ~(オイ

でも、このきつい時期ももうすぐ終わりなので、ここが踏ん張りどころです。

仕事はきついですが、ここ最近は、掲示板での小説更新も遅れがちながらやっています。掲示板の皆様の感想、ご指摘には大変助かっております。

自分が投下する作品の他にも、他の職人様の投下する作品もますます磨きが掛かっており、自分も負けじと、執筆に力が入っています。

とりあえず、今度の更新分も早めに仕上げて、掲示板に投稿する予定です。

で、ここで試しに予告みたいなものを1本。

1482年6月 アメリカ大西洋艦隊はついに、レーフェイル大陸攻撃作戦、リンクショック作戦の開始に踏み切った。

リンクショック作戦の目的・・・・それは、脅威となる敵マオンド海軍を永久的に大陸沿岸に足止めするというものであった。

かくして、アメリカ共々転移されてきた、イギリス艦隊を含む攻撃艦隊、戦艦4隻、空母4隻を主軸とする大西洋艦隊は、勇躍レーフェイル大陸へと向かった。しかし、思わぬ偶然が、加わったイギリス艦隊を窮地に追い込む事になる!

と、次回予告っぽいもの終了です。

詳しくはhttp://jbbs.livedoor.jp/movie/4152/fjieitai.htmlまで。

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2007年3月 3日 (土)

疲れた

いやはや、シベリア帰りはいいもんですなぁ~(嘘つけ

それはともかく。

ここ最近は仕事、仕事で大変でした。学校文集に手間取るわ、珠算の新聞広告の製作で不具合が出まくるわ、おまけに写真の加工の仕事が一気に来まくるわで、連日残業です。

そのせいで一時は不眠症になっとりました(;´∀`)

分家スレの皆さん、更新遅れてすんません。

さて、気を取り直して、

ついに。

ついに!

アレが発売されました!それは!!!!!

500973_2

                                                           

                                                           

                                                            

                                    

                                

                               

                               

                                   

                                  

                                

                                  

                                

                               

                                                              

                                                

あっ、間違えました。

まあ、この本の紹介もやるんですが、本当はこれです。

ついに、フェイトステイナイト・レアルタヌアが4月に発売です!

ウラー!!!!!

                                                  

                                                       

                                                          

ていうか、全然「初頭」ではないではないか!!

関係者全員シベリア送(割愛されました。

それはともかく、やっと発売になりましたね。4月19日と言うと、まだ1ヶ月以上ありますね。長いような、短いような。

自分としては長く感じますが、楽しみは後になる分いいというもので、気長く待っておく事にします。

さて、フェイトの発売決定にテンションを上げたまま、上の本の紹介に行きましょうか。

お馴染み、横山信義先生の作品、巡洋戦艦浅間・激浪の太平洋第2部です。

前作でパラオを巡る海空戦を繰り広げた日米両海軍は、それから時を経て、1944年、マーシャル諸島沖で激突します。

新鋭空母を傘下に入れた日本海軍は、元の根拠地であったマーシャル諸島を奪回を狙いますが、アメリカ海軍は新鋭大型巡洋艦アラスカ級を投入、猛進する日本海軍に痛撃を与えるべく、秘策を立ててきます。浅間以下の運命は・・・・・・・・・

というのがあらすじですが、今回のメインはアラスカ級の登場でしょう。

アラスカ級大型巡洋艦は、本来の性能が中途半端なため、大層評判が悪いですが、今回は見事に浅間級のライバルを演じ切っています。

ていうか、ボコられつつも生還したアラスカ級、正直言って凄い!

貧相に見えて打たれ強いアメリカ艦ならではです。さて、次回はハワイに矛先を向けそうな日本海軍。

続きに早くも期待しているこの頃です。

                                                          

                                                          

ん?レアルタヌアと巡洋戦艦浅間の続刊の期待度はどっちが上かって?

両方とも同じ(かな?)さ!

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2007年2月10日 (土)

読書ってええわい

今日から3連休です!

さーて、今日からは本を読みまくる&ネット三昧です。

とりあえず、不定期の本読み紹介です。ちなみに、今日の午後読んだばかりです。

聖痕のクェイサー 1 (1) Book 聖痕のクェイサー 1 (1)

著者:吉野 弘幸
販売元:秋田書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

表し買いしたマンガ、聖痕のクェイサーというものです。

以下あらすじ

聖ミハイロフ学園に通う織部まふゆが拾った銀髪の少年。彼は聖乳を吸うことで特定元素を自在に操ることができる、クェイサーと呼ばれる存在だった。そして今、2千年におよぶイコンの謎を巡り、学園を舞台にクェイサーたちの闘いが始まった!!

と、なかなか派手な展開を予想させます。実際読んでみたところ、アクションシーンもなかなか良かったので、買って良かったな~と思います。

ですが。

このマンガ。

エロイ

なんだあの聖乳って、要はどこぞの少年が女の子の××(検閲されました)を吸ってパワーを回復、敵を撃滅!

というものなのです。しかも、その少年が、第2話の冒頭でいきなり

「お前の乳を吸わせろ!」

と抜かしております。いくら夢オチとはいえ、それはないだろうと思いました。

面白かったが6割、エロイせいで悪い意味で複雑な気持ち、4割と言うところでしょうか。

まあ、ストーリー自体は面白いので、続刊は買う予定です。

さて、マンガの予想外のエロで少々乱れた心を、いつもの手で潤わせました。

激浪の太平洋 1―巡洋戦艦「浅間」 (1) 激浪の太平洋 1―巡洋戦艦「浅間」 (1)

著者:横山 信義
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

横山信義先生の書く、巡洋戦艦浅間の第2巻です。

これを待っていた(・∀・)!

あらすじは次の通り。

パナマ閉塞作戦に先立つこと二年。太平洋の覇権を巡り日本と敵対するリンドバーグ米国大統領は、フィリピン奪還を目論む氷河作戦を強行。迎え撃つ高速巡戦「浅間」の初陣は!?

前巻は1945年の話ですが、この第2巻では時を遡って、元シャルンホルスト級、現浅間の初陣となった1943年頃の話を書いています。

流石は横山先生。

アメリカ軍に独第6軍の惨禍を味あわせるとは(;´∀`)

ていうか、海戦シーンで出てくる米巡洋艦って、やっぱり強かった。

戦艦をボロクズに叩き潰して戦闘不能に陥れるとは・・・・・・・・・・・・・・

ブルックリン級最強!

とまあ、感想としては前回同様、燃えました。2月の刊行に期待です。

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2007年1月 1日 (月)

新年

新年あけましておめでとうございます!

やっと2007年です。ここ最近は沖縄も気温が低いので、日々震えている毎日です。

さて、久しぶりに本の話題でもしましょうかな。

Gen09 木尾士目先生が描いている、げんしけんという題名の漫画です。

物語は、大学に入学したばかりの笹原が、ふとした事から現代視覚文化研究会というサークルに惹かれ、”テスト“に合格して入ってしまう。

そこから、笹原と愉快な仲間達の物語が始まる。

というものです。

最初は本屋でパッと見ただけですが、オタク側を描いた漫画というのに、妙に新鮮味を覚えた自分は別の本を交えて早速1~3巻を購入。

面白い!

久しぶりにいい漫画に出会えたな~と思いました。何よりも、キャラもいいし、ストーリーもスラスラ進んでいるので、読みやすい漫画でした。

普段、機動部隊マンセー!大海戦マンセー!とかうつつ抜かしていたり、それに準じる小説を作っている自分としては、いいガス抜きになりました。

で、気が付けば最終巻の9巻まで纏め買いです。

久しぶりに言いますが、この漫画はなかなかオススメです。

呼んでない方は是非ご一読を。

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2006年12月18日 (月)

あの日から

いやはや、何度目かの更新遅滞です。

もはや定番になってしまいました。まあ、更新が遅滞している時は自分がシベリア送りにされてるとおm(PAN!PAN!PAN!

                                                             

                                                         

                                                        

さて、体の風通しが良くなった所で(アホッ

思えば、空手の審査で黒帯を取ってからもう1年が経ちました。

この1年は色々ありました。

黒帯を取ってすぐに後輩に教えろって言われた時の戸惑いようとか、初めて公式の大会に出た時の緊張感とか、教えていた後輩が見事帯を取れたとか、なかなか面白い事がありました。

黒帯になってからの稽古はきつい物ばかりですが、同時にやりがいもあるので、やりこなせた時は喜びもひとしおです。

これからも、なるべく空手を続けていきたいな~と思っております。

近況情報としては、仕事は年末を迎えたので、少々厳しい物になってきました。なんとかこなせている状況ですが、正直言って苦しいです。

つーか全珠連!今までどおりにやれ!なんでいきなり横書きなんかするんじゃい!

お陰で物凄いやりにくいじゃねーか!作る方の身にもな(都合により割愛されました

                                                            

と、また電波が入ったようなので、気を取り直して続きを。

この間、某掲示板での新連載を開始、様々な方からご意見、ご感想をもらえて嬉しい限りです。

自分が立てたスレでは、新たに参加したSS書き様も光臨されて、ますます執筆に力が入ります。

これからも、仕事、空手、小説をぬかりなくやって生きたいと思っています。

では、今日はこれまで。

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2006年11月22日 (水)

ゲームしてねえ (。・x・)ゝ

最近、ゲームをやる気になりません。

ゲームソフトは、主にPS2のソフトを持っていますが、なぜか別の事に手が回って(例えば本を読むとか、小説を書いているとか)ほったらかし状態です(;´∀`)

つーか、テイルズオブジアビスなんて、3分の1を回ったぐらいで止まっとるし、ゲーマー失格ですね(オィ

この調子で行くと、来年に発売されるFateも途中でほったらかしになりそうだ。

とりあえず、適当に何かを紹介して終わりです。

ブラック・ラグーン 6 (6) Book ブラック・ラグーン 6 (6)

著者:広江 礼威
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

海の牙城〈5〉真珠湾の凱歌 Book 海の牙城〈5〉真珠湾の凱歌

著者:横山 信義
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月18日 (土)

もうすぐ冬

久しぶりの日記更新です。

季節は、秋ですが、外の空気は日増しに冷たくなっていくばかり。

もうすぐで冬がやってきますね。自分としては、冬は動きにくいのでちょっと苦手な季節です。まあ、夏ほどではありませんが。

さて、本来ならばこの時期は、来月発売されるFateを心待ちにしておったのですが、どうも延期になったようなので、寂しい限り。

ですが、Fateのゲームが延期になった代わりに、なんと、横山先生の新刊が出るではありませんか!

新刊の名は、巡洋戦艦浅間!

そして、その浅間の姿は、シャルンホスト級もどき!!

                                                            

                                                         

                                                         

超甲巡じゃねえのかorz

それはともかく、待ち望んでいた横山先生の新刊、早くも買いたい気分になっています。

近況情報です。最近は、会社の仕事がいささか忙しくなって、帰れる時間が少々遅くなり気味です。

それから、某掲示板で新作の小説を連載し始めました。これからの課題は、大風呂敷を広げたこの連載小説を、どうやって終わりに導くかですが、書いて行くうちに何とかなるだろうと(オイ)と思っています。

それでは、今日はこれまで!

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2006年10月29日 (日)

父親たちの星条旗

いやはや、最近はすっかり暑くなくて、いい感じの天気が続いていますね。

と言っても、金曜日辺りは天候悪かったですが、まあ、それはいいとして。

昨日、映画館で父親たちの星条旗という映画を見てきました。

http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/

この映画は、1945年の2月19日から1ヶ月間行われた、硫黄島戦の実話を基にした映画で、主人公は、あの有名な星条旗を立てた男たちです。

見た後の感想としては、やたらめったに、「英雄だ!英雄だ!」と祭り上げるのはどうか、と思わされました。

いつもなら、日本兵がやたらめったに斬り込んだり、銃を乱射したりと、アメリカ映画では少し扱いが酷かったですが、この映画に関してはそうでもありません。

攻勢側の米軍が、日本側以上に損害を出した戦いを映画にしたとあって、戦闘シーンはかなり上出来。特に、擂鉢山に攻撃を仕掛けるコルセア戦闘機が、直接パイロットの目線という形になっているのがかなりいです。

戦闘シーンのみならず、英雄達のその後のエピソードも、しっかりと描かれております。

特に、英雄達が食事会に出されたメニューで、その写真の通りのケーキが出されて、ひどく顔を歪めるのもかなり印象的でした。

この映画には、もう1つ、日本側から見た「硫黄島からの手紙」というものがあり、12月9日に公開される予定です。

もう1つのほうも見てみたいと思います。

とりあえず、今日はここまで。

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2006年10月23日 (月)

映画

また更新が滞ってましたorz

どうも、何かに集中すると、何かを忘れると言う状態が続いているようでならないですね。

えっ?何に集中していたって?

更新遅滞の原因は、2ちゃんの某スレに小説を作って投稿した事でしょうか。

機動部隊決戦に空中戦、挙句の果てには艦隊決戦やら・・・・・・・・

つーか、分家の小説の更新も滞っているし。さっさと作って早めに投下せねば (。・x・)ゝ

                                                             

そういえば、先週の土曜日(だったかな?)に、美浜の7プレックスで友人3人と共に涙そうそうという映画を見てきました。

最初、

「今日は涙そうそうみるぜ!」

と、友人から言われた時は、正直唖然。しかし、最近はろくでもない映画ばっか

(恥ずかしながら昭和の戦争映画ばっかりですorz)

しか見とらんので、たまには感動モノの映画もいいかな、と思って見ました。

意外や意外。涙そうそうも捨てたもんじゃありません。

笑うとこは笑えるし、考えさせられるとこもあったし。

しかし、何よりも印象に残ったのは、いつの間にか土曜サ○ペンス劇○のような展開になっていたことでしょうか(;^▽^)

つーか、船越あくどいぜ!

でも、一番泣けるとこが、最後らへんでしょう。最後はあまりにも悲しいのですが、バッドエンドが大嫌いな僕にとっては、

「最悪じゃねえか!」

と吐き捨てるほど、ちょっと首をかしげるような終わり方でした、

それはともかく、涙そうそうは一見の価値はある映画です。

是非一度、笑って、泣いて、そして、

サスペンスに染まってみてはいかがでしょうか。

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2006年10月16日 (月)

さみしいもんだ

季節はすっかり秋になりましたね。沖縄も、ようやく暑さが収まりつつあり、涼しさが増してきて、寝やすい気温になってきました。(オイ

さて、10月には、自分が住んでいるうるま市で恒例の祭りがあります。

うるま市になってからはまだ2回目ですが、旧具志川市から数えると、確か30回近く(正確には分からん)開催されています。

うちの道場は、うるま市空手道連盟に所属していて、この祭りにも毎年参加しています。

祭りは土日の2日間で、自分達の道場も2日間参加していました。

「さて、祭りに遊びに来る友人連中に、自分の黒帯姿見せてやるか」

と、今日微かに意気込んで、子供たちの指導にもちょっと熱を入れてしまいました。そんな帰り、館長代理から意外な言葉が発せられました。

「今年はうるま市祭りに参加しない事になったよ。」

                                                          

                                                            

                                                         

                                                          

                                                           

( ゚Д゚)ハァ?

参加しない!?思わずびっくりしました。館長代理の話によると、いつも、祭りのプログラムには、エイサーやら、空手道連盟諸道場の演舞があったはずなのですが、

今回に限って、それらのメインイベントは無し!

変わりに、歌やら高校生バンドが入るそうです♪

「( ゚Д゚)ハァ?祭り主催者はどうかしたんですか?」

館長代理「いやね、事情は詳しく分からないんだけど、とりあえず、うちの道場の館長も、空手道連盟の会長達もプログラム見て怒ってる訳さ。だから、今年は半分以上、抗議も含めて、出ない事にした。」

マジでがっくりしました。2、3年前の祭りの後には、久しぶりに高校以来の友達連中に会って、近所のエンダー(沖縄にしかないハンバーガー屋。マックの天敵のようなものかな?)で、あれこれ話して面白かったんですが、今年もそれを楽しみにしていたのに・・・・・

ああ、楽しみが減って寂しい思いをしましたね。

しかし、マジで許せん!!

主催者連中は全員シベリア送りd

(都合により、以降の文は省略されますた)

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2006年9月30日 (土)

すっかり秋

また更新が滞っておりました(;´∀`)

ホント、俺ってダメだなあ。これがソ連だったら、とっくにシベリア行きなってるかも。

それはともかく、夏場は凶暴なほどに、暑さを振りまいていた沖縄も、最近ではすっかり秋の天気になってきました。

なんといっても、日陰はかなり涼しいです。夏場だったら、日陰でもかなりの蒸し暑さ。

どっちが日なたで、どっちが日陰か分からないぐらい。まあ、日なたよりは涼しいですが、それでも汗かきます。

しかし、今ではひんやりとしていて、かなり気持ちいです。日なたはかなり熱いですが(汗

                                                            

さて、最近の仕事場では仕事がなかなか入らなくなり、パソコンでデザイン制作の自分はいつも机で考え事したり、彩色や印刷関係の本を読んだり・・・・・・

悪く言えば仕事しとらん、ということですな。

来襲からは全国珠算の新聞広告の仕事が入るので、忙しくはなりますが、むしろそれがホッとします。ていうか、一日中仕事なしは辛いってつД`)

会社ではそんな近況です。ちなみに、小説関係の近況では、順調(なのかな?)に話を作れております。

最近では、2ちゃんねるの軍事版の某スレで、アメリカ機動部隊VSファンタジー側機動部隊が戦う、機動部隊決戦ものの小説を作っている最中。

某スレでは、その前にも巡洋艦部隊VS陸上装甲艦というシチュエーションで、ダメ元で書いて投稿しているため、今回は戦いのバージョンを変えて投稿する事に決めました。

それが、上で言っている機動部隊同士の決戦です。自分の得意のジャンルといえば、海戦を書く事ですが、その中でも最も好きなのは、空母同士の戦いです。

これまでには、主に空母同士の決戦を、練習で書きまくっていましたから、空母戦闘の話はかなり好きです。

今回の小説では、異世界に召喚されたアメリカが、異世界側の領土拡張主義国と戦いを繰り広げるものですが、ぶっちゃけて言うと、単発ものです。

ちなみに、前回のものも単発ものですが、拙作に興味をいただけた方が何人かいたようで、ちょっと嬉しかったです。しかし、誤字や脱字が校正しきれなかったのがちょっと痛いところでした。

今書いている小説は、亡国寸前の危機に陥った同盟国に、敵側は追い討ちをかけるをかける為に、竜母(空母の敵側の呼称)と増援を載せた輸送船団を派遣しようとしますが、同盟国側から救援養成を受けたアメリカ海軍が、空母4隻の機動部隊を救援にあて、敵軍機動部隊と未曾有の海空戦を繰り広げる、というもの。

                                                          

ていうか、書いてみて思った事。

無駄にスケールがでかいorz

無駄にスケールがでかいと、読む側も疲れるのに、それでも書き続けている俺って・・・

まあ、始めたからには最後までやらないといけないです。

完成までにはかなり苦労するとは思いますが、空手で鍛えた精神力でなんとか書き抜こうかと思っとります(。・x・)ゝ

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2006年9月12日 (火)

久しぶりすぎ・・・・・・・ですな

いやはや、長い間更新が滞っていました。恥ずかしいもんです。

更新が滞ってた理由は、ちょっとばかりシベリア送りn(PAN!PAN!PAN!

                                               

                                                            

                                                           

なんていうのは嘘で、まあ、あれこれやるのが多くて、手が回らなかったと言うの実情です。

さて、久方ぶりの本の紹介と行きましょう!今回は、最近買ったばかりの本を紹介します。

31511969 武官弁護士エル・ウィン10巻であります。内容は以下の通り。

  『監視者』の意識の中に入り込むことで、私はたくさんのことを見て…知ってしまった。
ウィンの過去、ウィンの家族、そして、ウィンの死…そんなわけあるはずない
ウィンはあんな風に死んじゃいない!こんなことが真実のわけがない!しかもそのすべてが、
私を『絶対の法』に近づけさせるために仕組まれたことだったなんて、信じられない。
いや、信じたくない。そもそも『絶対の法』ってなんなのよ!?いったい何が本当で何か嘘なのか?
でも、たったひとつ確かなことがある。それは、私がウィンを好きだってこと。
だから絶対に救ってみせる。ウィンを!衝撃の展開が、「ひとつの」ドラマの終わりを告げる。
ロマンティック・ハリケーン・ファンタジー、第十弾。

実は、ここ最近はこの小説を集中して読んでいました。ですが、自分的にはちょーっと、少女漫画みたいだな~と感じるもので、なぜかこれのシリーズ読んだあと、気分治しに檜山先生の小説やらベルカンウォーを読んだり。

でも、面白い小説ではあります。で、この10巻。

かなりの曲者です!なんていうか・・・・・・・その、天地がひっくり返って、読んだあとは鬱さと空しさがごちゃ混ぜになったような感じでした。で、しばらくして、

「いかにも、鏡先生らしいやり方だなぁ」

と思いました。まあ、紹介になっとらんじゃないかと言うのは置いといて、まあ、読めば分かります。まあ、読むさいは、鬱になり過ぎないように覚悟を(;´∀`)

ていうか、マジで頭が混乱しましたね。

「いかん!このままでは1日が鬱と混乱のままで出終わってしまう!」

と思った自分は、同時に買ったもう一冊の本を取り出しました。次はこの本を紹介します。

31759374_1 自分が信奉する仮想戦記作家、横山先生の海の牙城最終巻です。

トラトラトラ・・・・・・「我奇襲ニ成功セリ」―炎上するヒッカム飛行場、轟沈する敵護衛空母。
満身創痍の日本軍は乾坤一擲、布哇攻撃を敢行した。マリアナは陥落寸前、帝都をも蹂躙された
日本が放った起死回生の奇襲作戦は、見事、成功した。だが、米太平洋艦隊は牙城を死守すべく全兵力を挙げて迎え撃つ。
太平洋の覇権を決する最後の戦いに、戦艦「大和」、空母「武蔵」「信濃」猛進!
米軍の柱島奇襲で幕を開けた日米の激闘、遂に決着。

ついに最終決戦です。

いやはや、この海の牙城を読み終えた時には、先の鬱さは吹っ飛んで、爽快な気分になりました。

なにしろ、爆弾で大量破壊されるB-29や、爆弾、魚雷を食らってボカボカ沈む護衛空母。そして極めつけは、横山作品にしては珍しい戦艦大和の暴れっぷり・・・・・・・・・・

横山先生、ナイスであります!

まさに最終巻にふさわしい内容でした。でも、アメリカ人にはちょっと見せられない内容ですね。

なにしろ、大和の暴れっぷりで、オアフ島が悲惨な事になってますからねえ。

とりあえず、遠き曙光から海の牙城まで続いた、新たな太平洋戦史も終わりを告げました。

この遠き曙光&海の牙城シリーズはマジでオススメです。一度ご覧になってはいかがでしょうか。

                   

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2006年8月 8日 (火)

熱戦

今日は沖縄は旧7月15日、ウークイと呼ばれる日で、お盆の最終日です。

自分は会社が休みだったので、盆の手伝いをやる以外は家でのんびり過ごしていました。

そんな中、4時ぐらいから甲子園が開始。八重山商工、千葉経付のプレーが始まりました。

内容はまさに熱戦!5回までに八重山があっさりと4点も取られて、自分は早くも諦めモードに入っとりましたが、6回と7回で4点を取って、見事に追いつきました!

このまま逆転だ!行けい!!!!

と、興奮度もUP.

しかし、8回の裏で千葉側がさらに2点追加。

まじかよ(;´∀`) 

負けたな~今度こそ諦めたかと思いましたが、それは間違いでした。

8回の表から八重山商工は猛反撃!気がつけば、9対6という3点差をつけて逆転勝利!

まさに熱戦の様相を呈しました。

それにしても、八重山側の勝利も嬉しいですが、千葉側の1年内藤のピッチングもまた素晴らしいものがありました。

敵ながら、天晴れと言うべきでしょう。千葉経付には、春も出てきて奮戦してもらいたいものです。

さて、八重山ナイン!2戦目も勝ってくれよー!!

勝たなければ全員千島送r(PAN!PAN!PAN!

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2006年7月 5日 (水)

ミサイルに台風にインフルエンザ

7月に入って以来、暑い日が続く沖縄です。仕事場の印刷会社でも、クーラーをつけていますが、電気代節約のために制限付の使用です。

そのため、クーラーを使っていないときは、扇風機でなんとかやってますが、やっぱり暑い。汗がズボンを濡らしとります(;´∀`)

さて、そんな天気のいい日が続く中で、最近はアホみたいなことばっかり。

まず1つは、夏なのに馬鹿みたいなインフルエンザの流行。

ニュースでも、流行していると言っていました。うちの道場でも、仲間1人がインフルエンザでダウンして、稽古に来ていませんでした。

ていうかよ。インフルエンザは冬に流行るもんですよね?

なぜ夏なんですか?

ここ最近の異常気象のせいでついにインフルエンザも馬鹿になったかと勝手に納得。

で、2つ目が台風。天気予報を見たら、見事に沖縄本島に直撃コース。

米軍のテレビ番組には、既にコンディションマークが入っています。

台風が来たら、家に閉じこもる以外何もありません。そればかりか、夏場はムシムシするので、やっぱり暑い。それに家の補強もしないといけない。

いいことなんてありません。

今時、小さいガキ共は台風が来る事に喜んでいることでしょう。

さてと、そんな不貞な輩はシベリアにでも(ry

で、こんな鬱状態が続くのを見計らったかのように、北朝鮮の狂ったようなミサイル発射実験です。

1発だけなら誤射とか言いますが、朝のニュースでは3発発射されたことになってました。

そして帰ってきてまたニュースを見ると、7発に増えておりました。ていうか撃ちすぎ!

ロシアの近くに着弾しとるがな!

北朝鮮、ついに世界相手に宣戦布告する気なのだろうか・・・・・・・

まさに鬱週間です。世の中どうなっとるんだろ。

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2006年7月 2日 (日)

休日は本読み

う~ん・・・・・・・・13日以来、全く更新していない自分です。

サボリ癖がつくと、大変なもんだな~。いつかはここ閉s(PAN!PAN!

さて、今日は久しぶりに本の紹介でもします。412500943001

横山先生の最新刊、海の牙城です。

千島沖に突如米艦隊が出現。連合艦隊旗艦「三笠」は爆砕。東京湾は火の海と化した。未曾有の国難に直面した三航艦司令長官井上成美は、陸海軍の波状攻撃を立案。本土防空の切り札、新型墳進式戦闘機「炎竜」が出撃!  

読んで見て思ったこと。米艦隊の対空砲火強すぎ!いくら精度や兵器がいいからって、ポンポン落ちるもんなのかね。でも、第一機動艦隊と第38任務部隊の航空機VS戦艦の決戦場面は面白かった。撃沈された戦艦が1隻だけというのが少々アレですが、やっぱりよかったです。それにしても、真珠湾空襲さる、って・・・・・・・・

次が楽しみです。

次に紹介するのはマンガです。484023477901

電撃のとある月刊誌でやっている、テイルズオブジアビスというものです。

作者さんは、今回が漫画初挑戦のようですが、それでも結構いい出来になっています。

ていうか、マジで漫画初心者か!?と思うほど、絵がしっかりしており、読み応えもあります。

ストーリーはとても面白いので、これはオススメです。

さて、明日から仕事。給料日まであと1週間か・・・・・・頑張るぞ!ウラー!

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2006年6月13日 (火)

久しぶりに

今日は久しぶりに雨があんまり降りませんでした。雲りのままってのが少々気に入りませんが、とりあえず、忌々しい豪雨に悩まされる事も少なくなるでしょう。

うちの会社の社長も、

「あと1日か2日で梅雨明けだね」

と、機嫌よさそうに言ってました。まあ、梅雨にはかなり困らされましたからね(;´∀`)

さて、会社の帰りに自分の携帯に電話が、一瞬糞顕か!?と身構えますが、番号が全く違う。

不審に思いつつ、電話に出てみると。

「久しぶり。先生だけど、元気してたか?」

なんと!電話の主は専門学校時代の恩師でした。

車を脇に止めて、自分は恩師との久方ぶりの会話を楽しみました。先生の話によると、自分が最近どうしているか心配で、電話をかけたようです。

自分が印刷会社に就職し、パソコンで、少ないながらも色々やっていますと聞かせると、先生は、

「そうか。なら良かったな。再就職おめでとう。」

と、自分の再就職を喜んでいました。自分は、給料でたらおみやげを持って行きます約束しました。で、土日に持って行こうと言うと、

「俺いねえよ。」

ぐはorz 確か母校の専門学校は土日休みでした。とりあえず、時間が空いたらあいに行きますと伝え、会話を終えました。

やっぱり、昔の恩師と話し合うのはいいもんですね(´∀`)

ささくれていた内心も、いくばくか癒されました。

さて、後は対糞顕戦用のケ号作戦を発動するのみ。

ん?名前がかっこ悪い?アホらしい?

さて、これでシベリアに新たに人がいk(PAN!PAN!PAN!PAN!

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2006年5月31日 (水)

いよいよ

いよいよ明日、勤め先となる印刷会社の初出勤日です。

やべ、今からドキドキしよる(;´∀`)

前回の土質調査に就職する前日にも、似たような感じがしましたが、今回はそれ以上です。

なぜなら、勤め先の印刷会社では、パソコンを使って仕事します。自分の希望職種は、パソコンを主に扱った仕事であり、今回の勤め先ではパソコンで広告などを作る作業を行います。

自分は専門学校で、フォトショップやイラストレーターというソフトを使った事があり、その資格(といっても3級ですが(汗 )を持っていた事が、恐らく今回の勤め先が採用したきっかけになったかと思います。

前回の職場では、自分の苦手の体力仕事だったので、職選びを失敗しましたが、今回こそは大丈夫。

さて、明日から頑張るぞー!

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2006年5月28日 (日)

雨ばっかだな

最近は雨ばかり続いて嫌ですね。梅雨なんかさっさと終わってほしいもんです。

今日、久しぶりにメタルギアソリッド3をやりました。独特の緊張感がまた良い!

敵に発見される直前に迷彩でごまかしてすかさず草むらに隠れ、迫る敵をやりすごす。これがたまらん!

普通のメタルギアでは、迷彩などのカモフラージュがあんまり無かったですが、今回は色々な迷彩が選べて、場所によって効果が出る、出ないかが分かります。

それと、敵に羽交い絞めにし。尋問をすることもできます。これで有力な情報を入手しまくり!

といっても、

何度もやったからわかるけどな(;´∀`)

それはともかく、ステルス任務という特殊な種類のゲームですが、面白さは満点。

特に、エロ本を放置すると、敵が馬鹿みたいに食いつく様は笑えますね。

まだ持っていないと言う人はオススメのゲームです。

B0009rqku809

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2006年5月15日 (月)

Fate~キスカ

最近になってようやく、沖縄が梅雨入りしましたね。

梅雨が終わったら後は忌々しい暑い夏がやってきます。

去年は地獄をみたな~(;´∀`)

それはともかく、ビデオの紹介でもしますか。4988102447526_1

Fate/stay nightのDVD2巻です。4話~6話まで収録されています。感想としては前回と同じく、結構面白かったです。

ゲームは未プレイですが、思わず「これがFateか~」と思いました。

この2巻でも、藤村大河目立っています。特に5話(だっけ?)のセイバーとの剣道直接対決にあっさり負けてしまうとこがツボでした。

次が早くも楽しみです。

で、Fateと一緒に借りたビデオがこれです。4988104032805_1

この話は、現実にあったキスカ島撤退作戦をモデルにした映画です。

1943年6月。寒さと物資不足に締め付けられるキスカ島守備隊5200名は玉砕を覚悟していた。

キスカ島周辺には戦艦2隻を含む艦隊に取り囲まれ、空襲も激化する一方であった。前月の5月に隣のアッツ島が玉砕するという報告を受けていた海軍軍令部は成功の見込みが薄いと確信しながらも、キスカ島撤退作戦を計画した。

北方警備担当の第5艦隊は第1水雷戦隊をもって撤退作戦を行う事を企図し、第5艦隊司令長官河島中将は、第1水雷戦隊に大村少将を抜擢。ここにして、キスカ島撤退作戦が開始される!

と、内容はこんなものです。

まあ、上のFateと違って、女の子は全く出てきません。しかし、この映画、とっても良い出来に仕上がっています。

故淀川さんが言っていましたが、男だけの映画に駄作はなしとはよく言ったものだなあと思いました。

三船敏郎の大村少将(史実での木村少将)の役が見事に嵌っていました。とくに気に入ったのは最初の駆逐艦部隊の増援で、大村少将は5杯(隻)と頼みましたが、大村少将の親友でもある河島5艦隊長官は、なんと6杯と直談判。

駆逐艦の増援6杯の代わりに5艦隊の重巡洋艦那智と摩耶を取り上げられてしまいましたが、親友のためにはそれでも構わぬ、という心意気がとてもよかったです。

この映画には他にも見所はたくさんありますが、ここはあえて教えません。

見たい方は是非、自分で見てみるといいですよ。これは超オススメです。

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2006年5月13日 (土)

GETだぜ!

最近、気になるアニメ1本を借りてきました。B000e41nhg01_1

ここでも幾度か紹介したPCゲームのアニメです。

幼少のころ、衛宮士郎の住む冬木市は未曾有の大火災に見舞われた。たった1人、災害地域から生き延びた彼は1人の男性に助けられる。

事件から10年経ち、高校2年生になった彼は、正義の味方になることを志にし、日々魔術の鍛錬に励んでいた。

そんなとある日、学校の校庭で、士郎はサーヴァントと呼ばれる偉業の者共の戦いを目の当たりにする。その時から、彼の7人目のマスターとしての聖杯戦争が始まった!

という内容です。

以前から期待しながら待っていたのですが、見るとやっぱりいいな~と思いますね。戦闘シーンはまあまあですが、内容は結構いいのでは?と思います。

で、一番面白かったのが、士郎の姉御役の学校教師、藤村大河先生でしょうか。

彼女いわく、「タイガータイガー言うなー!!」

と、生徒に喚き散らしております(;´∀`)

このアニメは沖縄では放送されていないので、そこが残念ですね。とりあえず、面白いです。続きが気になります。

さて、GETしたのはこれだけではありません。本屋で待望の本も買ってまいりました。412500940601

横山信義先生の海の牙城です。

ストーリー:「大和」の奮戦でマリアナを死守したのも束の間、米軍は戦略爆撃機B29の太平洋戦線への投入を決定、サイパンへの再侵攻を開始した。急遽、沖縄から第一機動艦隊が救援に向かう。だがその不在を衝き突如千島沖にモンタナ級二隻、空母四隻からなる米艦隊が出現。新鋭機F4Uで直衛を固めた精鋭部隊は、迎撃の日本軍機を一蹴!南下する米軍を阻止すべく、重雷装艦「北上」擁する決死の第五艦隊が急行する。

猛進する北上、その秘められた雷撃能力が遂に米艦隊に向けて解き放たれる!

読んだ感想。

また誘爆か!

横山先生の作品は面白いのですが、実は定番のシーンがあります。

それは、魚雷発射管に砲弾が命中→被弾艦が魚雷の一斉爆発で大破&爆沈

というものです。横山先生の作品には必ずと言っていいほど出ています。

別シリーズ蒼海の尖兵では、駆逐艦が発射したての魚雷に砲弾が命中して大爆発!

なんてのもありました。

その事から、「魚雷の誘爆大好きだな~」と思っていました。

今回の曙光、牙城シリーズでは誘爆は一切ありませんでしたが、この3巻では久しぶりに誘爆が発揮されました。ああ、被害艦哀れ( - _ - )

それはともかく、今回の海戦シーンも燃えました。

もはや萌えの時代ではなく、燃えですね。

次はハルゼー艦隊はどうなることやら、早く次が楽しみだ(・∀・)

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2006年5月10日 (水)

5月!

ゴールデンウィークが終わり、そろそろ夏が本格化してきた沖縄です。

今日も日差しが強くて、運転中は汗ダラダラですが、もはや気にしていません(´∀`)

さて、ネタが無いので映画の紹介と行きますか。B000bn9afc01

東宝映画の「連合艦隊司令長官 山本五十六」です。

内容は1939年から始まります。戦前、海軍次官の山本は、日夜戦争回避を唱え、数々の非戦活動を行ってきた。

その年、山本は連合艦隊司令長官に任命される。しかし世界情勢は山本が思う非戦とは対照的に、刻々と戦火は広がっていき、遂には日本も戦争の惨禍に巻き込まれてしまう!

というものです。

昔の映画にもかかわらず、この映画はとても良く作られているな~と感じました。何よりも、主演の三船敏郎の演技が際立っています。

これは戦争を知らん人もみたほうがいいな~、と思う作品です。機会があったら是非みるといいでしょう。

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2006年4月29日 (土)

さぼってるなあ(;´∀`)

最近、更新が滞りがちです。ていうか他のことをやっている内にブログ更新を忘れまくって、いやあ、大変ですなあハッハッハ(PAN!PAN!

さて、気を取り直して、今日は本の紹介をします。406274798709

笠井潔先生の書く伝奇小説、ヴァンパイヤー戦争です。物語は、1980年代のパリから始まります。

パリでひっそりと暮らしていたホンダ、実名九鬼は、ある日フランスの情報機関に捉えられてしまう。元特殊部隊員などの経験を持つ九鬼は、あっさりと情報機関から逃れるが、彼は武器を手に敵であるラザールに対等な立場で協力すると約束した。そこから彼の数奇な物語が始まる!

というものです。全体的にとても読みやすく、アクションも多いです。銃撃戦やら戦車戦などもあれば、エ○もあるというものです。その反面、構成もしっかりしており、吸血鬼を題材にした話なので全体的にとても良いです。これは一度オススメできますね。

                                                          

                                                           

それにしても・・・・・・

海の牙城(3)巻の発売マダァー?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チン 

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2006年4月26日 (水)

手伝い

今日は、姉の夫さん、通称T兄さんの仕事場で、1日限りのバイトをしました。

きっかけは、昨日の電話でT兄さんから、人手が足りないから手伝わんか?と誘いがあり、自分は引き受けました。

仕事場は宜野湾のとある家で、T兄さんと自分で仕事を行いました。現場は既に天井の板がはがされており、後はその大量の木屑を細かく切って、土のう袋に放り込むだけでした。簡単だ~と思っていたら、これが意外に手間のかかること。

木屑といっても廃材の板ですから、でかいのもあります。そして当然、釘が出まくり。

刺さったら Σ(゚д゚lll)アブナッ !と思いつつ、早めに、かつ慎重にやりました。

ちなみにT兄さんと2人で仕事をやりました。実を言うと、T兄さんの仕事は塗装屋なんですが、今日はリフォームの前準備をやっていました。

現場は意外と古く、現場の家が築45年、と相当なお古。T兄さんも仕事が進んでいくにつれて、続々と出てくるアレコレに四苦八苦していました。

つーか、キッチンの配管が短すぎて外に出ず、そのまま床の下に垂れ流しって、どういうことよ?と、T兄さんは首をひねってました。

まあ、なんだかんだやって5時間ほどで現場は終わりました。その後、日当の6000円をもらいました。( ^▽^)ラッキー

まあ、たまには日替わりバイトもいいなあ、と思った今日です。

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2006年4月24日 (月)

複雑じゃの~(;´∀`)

日曜日に、日本映画を借りてきました。

タイトルはTAKESHISです。B000c5pnu009

内容は、芸能界で活躍する北野武が、ある日、自分とそっくりな風貌を持つ、売れない役者武に出会う。

コンビニの店員をしながらオーディションを受けては、落ちての繰り返しの生活を送っていた武は、もうひとりの武に会ったことから、現実と空想の世界に入っていく。そして、最後には不可解なクライマックスを迎える。

というもんです。見た感想。面白かったですが、複雑!

最後になってもモヤモヤしまくり!!思わずΣ(゚Д゚;エーッ!  と言ったり。

コメディやらバイオレンスやらサスペンスやらがごちゃ混ぜになっとります。

でも、見たいな~と思う人はお勧め・・・・・・・・・・・・・・・出来るんかな?

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2006年4月22日 (土)

雨か

今日は久しぶりに雨が降りましたね。いつもながら、雨はウザイと思いますが、その雨も、沖縄にとっては欠かせないもの。と言うものの、熱帯地域の沖縄では、その暑さのために夏の時期にしばしばダムが干上がって水不足を起こすときがあります。

そんな時に必要なのが、雨水です。ダムもよく干上がりますが、夏、秋は台風の通りやすい沖縄は、暑い日もありますが、雨も結構降ります。

雨が降りまくれば、ダムの水も増えて、私達沖縄県民も安心して、水を使えます。

それにしても、出社日まであと1ヶ月と9日・・・・・・・

長い(;´∀`)

出社までにフォトショップの勉強やらんとな~。あっ、掲示板の投稿小説もあったな。

一応やるべきことはあるので、出社までそれに励むとします。

またドライブいきたいな~( ´ー`)フゥー

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2006年4月19日 (水)

Σ(゚Д゚;エーッ!

また書きかけてたデータが消えよった_| ̄|○  畜生め。

とりあえず簡略。印刷会社の就職決まりました!

これで・・・・・念願の希望職種に付くことが出来ます。ちなみにバイトの採用は電話で取り消してもらいました。店長さんスイマセンm( __ __ )m

出社日は6月のこと、まあ日時は気にしない。

よし、これから頑張るぞ!! 

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2006年4月 7日 (金)

は~るよ~

今日は、この間面接に行った会社から、電話が来る予定でした。

もし合格したら電話がかかってくると言っていました。タイムリミットは夕方。ですが、待てども待てども電話は来ず、来た!と思ったらいずれも父からの連絡_| ̄|○

それも3回も父からの電話!それも,

「どうせ落ちてるよ」とか抜かす始末。

で、3回目の電話が切れた直後に、ふとシベリア行きの列車に乗せられている父を思い描いたり。

で、結局電話は来なかったです。もうね、馬鹿かと、アホかと。

まあ、鬱になっているのも仕方ないので、次を探すことにします。

さて、あの会社もシベ(終了。

                                                              

                                                           

                                                          

                                                           

で、最後にひとつ。

アフィリエイトにお金落としてくd(PAN!PAN!PAN!

                                                          

                                                       

                                                      

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2006年4月 6日 (木)

待てど暮らせど

今日は沖縄は晴れのち、くもりと言った天気でした。最近は気温も上がっており、毛布もそろそろ必要なくなり始めます。

今日は近くの本屋でガンガンWINGを立ち読み。5月号は機工魔術師を描いている河内先生が、なんとダブル連載!!

新連載のほうは賽ドリルというタイトルで、なぜか青森県の恐山が舞台。ここで言うとネタ晴らしになりますが、感想としては面白かったです。

それで、機工魔術師のほうはなかなか真剣な展開になってきました。あのホクトが、少し可哀相になってくるような話でした。

しかし、W連載とは・・・・・ミッドウェイの二の舞にならなk(終了しました。

ちなみに、ガンガンWINGは、いつも機工魔術師と、ひぐらしのなく頃にという2つの漫画を読んでいます。そのうち前者は前にも紹介しましたが、後者はどちらかというと、面白いが後は謎、という展開、つまり推理物に近いかな?

普段は「機動部隊同士の決戦マンセー!!」厨である私ですが、数ヶ月前にたまたま見つけ、一通り読みました。

呼んだ感想。「気に入った!!」

これだけですね(;´∀`)それからずっと読んでいますが、今回のひぐらしは、相当怖かったです!マンガで震えたのは久しぶりでしたよ。つーか作者うまいですね。

本屋に並んであるので、是非見るといいです。

それにしても、例の場面。騎士十字章を与えたくなるほど(アホ)よく描かれていました。いや~、まぶやまぶや(-人-)

で、今日は久しぶりに本の紹介にいきます。

大逆転!連合艦隊ドーバー大海戦

1941年5月、連合艦隊は青軍と赤軍に分かれて、対米戦を想定した大演習を北海道で行っていた。そのさなか、突如としてイギリス艦隊が現れ、駆逐艦が砲撃を受けて大破してしまう!それを機に次々と不可解な出来事が起きる。

そして、連合艦隊がいた場所は、なんと大西洋であった!

自分が架空戦記を読み始めの頃に買った、檜山良昭先生の小説です。檜山先生は、一番初めにタイムスリップものの架空戦記を書いたことで有名ですが、この小説の連合艦隊は、瞬間移動のような自然現象で、無理やり大西洋に連れて来られます。

この小説は全3巻なのですが、とにかく全てが熱い!ドイツ海軍が大活躍した小説も、このドーバー大海戦が初めてのようです。自分がお気に入りの部分としては、2巻のイギリス本国艦隊と、連合艦隊の機動部隊艦載機による激烈な戦闘の場面です。その部分の戦闘描写がとても迫力があり、特に英空母ビクトリアス&戦艦プリンスオブウェールズのを、空母艦載機で仕留めようとするところがツボにはまりました。

この小説は是非おすすめできます。古本屋に行ったらあると思うので、見かけたら読んでみるといいですよ(´∀`)

                                                             

                                                          

                                                             

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2006年4月 5日 (水)

夏の足跡が聞こえる

4月に入ってから、好天続きですね。3月の不安定な天気とは対照的です。

まあ、今日は雨降ったがね

今日は恩納村の印刷会社に面接に行ってきました。1時の約束なので、11時50分ぐらいに家を出発。40分ぐらいかかるかな~と思いながら車を向かわせました。

で、到着したのが12時20分でした。早Σヽ(゚Д゚; )ノ !!

早くついた理由は、以前よりも道路が整備されていたためです。いや~、便利になったもんだ(´∀`)

で、結局どこぞで時間を潰し、50分に面接先に突入。印刷会社とあって、小さいながらも、印刷後の紙などがありました。緊張しましたね。

5分ほど待たされた後に社長が登場。以外にラフな格好で登場しました。で、別室で面接を受けました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                                                            

                                                           

                                                             

                                                            

あの~、ここは印刷会社ですよね?

なぜバーがあるんですか?

なぜか中にバーらしきものがありました。カウンターやイスもあり、カウンターの前に泡盛やらウイスキーやらが並べられて、ビックリ!人はいませんでしたが、結構本格的です。

飲みながら面接するんすか?と思わず聞きそうになりましたがやめました。面接は会社内バー(?)の隅っこで面接しました。

面接官の社長さんは結構ざっくばらんな方で、親切に会社の内容などを教えてくれました。面接は25分ほどになり、今回はいつもと比べて少し良かったです。

ですが、ここで安心していないのが私です。あちら側も人を選んでいるからです。

とりあえず、合格すれば金曜日の夕方までには連絡するとのこと。来るといいな~。

                                                            

                                                           

                                                                

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2006年3月31日 (金)

久しぶり

今日は空手に副館長が来ました。副館長は自分を見るなり、

「おお、黒帯取ったか。頑張ったな。お前が黒帯取ったんなら後の心配はないな」

と、喜んでいました。副館長は、自分が空手に入ってきて、長い間お世話になった方で、結構年寄りですが、怒ったら怖かったです(;´∀`)

でも、ここ最近は一応道場の副館長をやめています。たまに道場に来て、自分達の稽古振りを見学しています。

そんな中、自分が黒帯の審査落ちるたびに、

「お前が早く黒帯とらないでどうするか。一番古参なお前がいつまでも茶色帯だったら恥ずかしいだろう。だから次こそ必ず取れ!」

と、叱咤してくださいました。そんな事もあり、副館長は自分が黒帯を嵌めている姿を見てとても喜んでいました。自分自身もとても嬉しかったですね。

副館長にやっと認められたと言う気がしました。

で、余談ですが、副館長はなんと、ここ最近肺炎にかかっていたようです、その事を聞くと、副館長は、

「ちょっと肺炎が悪くなってよ、病院の集中治療室に運び込まれたやっさ。そこで死にそうになって大変だったさ~、そのせいで40キロも痩せたよ。(・∀・)ハッハッハッ」

                                                            

                                                             

                                                            

                                                           

                                                             

ちょwwwwwwwwwwwwww副館長wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

                                                           

                                                           

笑い事じゃないっすよ(;´Д`)

それを笑い事にするとは、やっぱ副館長は強いなあ( ´ー`)

でも、今はかなり元気で、運動もやってるらしいです。

あんま無茶せんでくださいよ、と思う今頃です。

                                                         

                                                          

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2006年3月26日 (日)

いい日

今日も沖縄は雨、曇り、雨の繰り返し。

早く天気安定せんかな~。と思う毎日です( ´ー`)

さて、昨日は空手道場の黒帯の若い連中6人で焼肉を食べてまいりました。焼肉屋は、館長代理のお気に入りの店で、店に入る前に何度も「ここはオススメだぞ」と言っていました。

で、食べてみました。うん、ウマイ!普通の牛ロースでしたが、肉がとても柔らかくて良かったです。館長代理が何度もオススメといった理由が分かりました。

食事中は色々笑い話もしてとても面白かったです。館長代理もみなが楽しくしていたのでとても満足だったようです。

その後、午後4時ぐらいに友人3人と一緒に遊びました。

が、ここでいきなり腹の調子がおかしくなり、一時間ほどでずっと腹痛で唸っておりました_| ̄|○  

焼肉を調子に乗って食べまくったので、その後遺症が遅れってやってきたのです。

遅ッ!!

でも、なんとか直り、友人連中との遊びにリタイアせずにすみました。

これからは食いすぎに注意せんと(;´∀`)

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2006年3月24日 (金)

難しいなあ

今日は空手で棒術の練習をしましたが、これが難しい。そして、ワキが痛い!

棒を振るたびにワキにパンパン当たるもので、気がつく頃にはワキから何やら鈍い痛みが(;´∀`)

生半可じゃねえなあ_| ̄|○

まあ、それでもなんとか上達はしましたけどね。でも、ワキの痛み何とかならんもんかな。書いている今でも痛いわけだが。

慣れてない証拠ですね(;・∀・)

さてと、本の紹介をします。720765

檜山良昭先生著作の小説です。ストーリーは、近代史に深い知識を持つ大学助教授の西条のもとに、リアルシミュレーションゲームの挑戦を頼む手紙が届いた。それを機に挑戦した西条を待っていたのは、二・二六事件や日中戦争などの激動うずまく昭和の世界だった!

呼んでみると最高に面白いです。特にゲーム開始数ターンでいきなり青年将校に射殺されるところは思わず唖然としました。

作品自体、かなりスムーズに出来ているので、とても読み応えがありました。それにしても、技術が進んだ現在、この作品のようなゲームが出ても不思議はないのですが、まあないもんは仕方ないか。とりあえず、オススメの1作です。

ああ、ベルカンウォーやりてえなあ( ´ー`)フゥー...

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調子ヨウソロー?

沖縄は相変わらず雨と曇りの繰り返し、これじゃ天気の神様が

「貴様らはずっと気分が悪くなっとれ!」

と言っているようでいやーな天気ですね(;´∀`)

でも自分の調子は別段悪くありません。

http://jbbs.livedoor.jp/movie/4152/fjieitai.html

ここのサイトで去年から小説書いていますが、最近はそっちでもまあまあ書けているのでいいだろうと、自分は思ってます。なんていうか、ノリに乗った感じでしょうか(^▽^)

ちなみに自分が書いている小説は、(何気に宣伝)アメリカ軍がファンタジー世界に召喚されますた、というタイトルです。

内容は、マリアナ諸島侵攻作戦を準備中のレイモンド・スプルーアンス大将率いる第5艦隊が、突如起こったハリケーンにマーシャル諸島ごと飲み込まれる。

そして嵐が明けたそこは異世界の世界であった。

というトンデモ小説です。傍目からは「一方的だー」とか言われていますが。これでも少し控えているほう。まあ、文明化が進んだファンタジー世界側の性能劣勢の飛行機が、米機動部隊相手に大立ち回りやらかしているとか、自分なりにいろいろ捻って作ってます。

大雑把に言い切れば、

米空母機動部隊@上陸部隊VS悪逆ファンタジー世界&魔法@近代兵器

画像で言うと、021821

          

VSB000bn97zk09

のような構図です。(下のサムネイルが大きいのはキニシナイ)

つーか水滸伝のゲームやってみたいn(PAN!

まあ、前々からこういうのをやってみたかったですし、僕としてはやれる機械ができたので非常にうれしいです。

とりあえず、↑のサイトには結構いい小説もあるので、見たい人はオススメですよ。

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2006年3月23日 (木)

やりたいな~。

明日はエースコンバット0・ベルカンウォーが発売される日。

お金があったら間違いなく即買いもののゲームです!自分は初代エースコンバットからのファンで、これまでのシリーズは全てやってきました。

そんな中に待望の最新作!キタよこれ。

だが、金がない。そして、買えないできん_| ̄|○

まあ、楽しみは後にとっておくほど、面白いと言うではありませんか!(お

とりあえず、仕事が見つかるまでの辛抱です。

今日はこれだけ。ていうかもう木曜日か。

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2006年3月21日 (火)

WBC大勝利!

今日は秋分の日ですね~。そして、わが日本はWBCでキューバを下して優勝!

日本万歳!野球万歳ですね!そして敵とはいえ、勇戦敢闘したキューバもよかったです!

両チームともよく頑張った!感動した!!

うん、やっぱり世界一とはいいねえ。気分が良くなりますね(^▽^)

さあ、気を取り直して今日も本の紹介をします。

07009248 主人公エクセル(コードネームしかわからん)は、所属する組織アクロスの首領イルパラッツォと共に世界征服ならぬ、市街征服活動に従事し、日々バイトなどをしながら、征服活動を行う。

おおざっぱに言えば内容はこんなものです。最近は戦争の本を主に読んでいるため、ガス抜きにギャグマンガで笑おうと、この本を買いました。

まあ、前々から目をつけていはいたのですが買ってませんでした。昨日の空手の帰りにに古本屋で5巻までゲットしました。合計金額は470円!安いわい、ハッハッハ!

で、帰るなり早速読みました。うん、面白いです!笑えます!つーか今時縄を引いて落とし穴とは、最初見たとき吹き出しましたね(^▽^)

この間の買い物は失敗しましたが、今度は成功ですね。

気分はミッドウェイ海戦に勝利した米兵ですな!

うん、気分がええnうわなにをするやめrofalkjlaふじこ「pufjiao

                                                               

                                                           

                                                                

まあそれはおいといて(つ´∀`)つ

このマンガはおすすめですよー。まだ見てない人は必見の価値ありです!

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2006年3月17日 (金)

空手でもモアイ?

今日は空手に行ってきました。やっぱり空手で流す汗は溌剌としていいですね!

それはいいとして、空手の帰りに館長代理に

「お前も道場のモアイに参加しないか?」

と誘われました。自分は友達とのモアイの予定があるので、と断ろうとしたのですが、館長代理が言うには友達同士でのモアイはあまりよくないらしいです。

友達同士でやると、色々弊害が出て、モアイのお金であらぬことに使ったり、曖昧なまま終わることが相当多いらしいです。館長代理の友達も、友人同士でのモアイをやって大失敗したそうで(;´∀`)

ですが、自分達の友人はとても信頼できるのでそんな事はないと言いました。

まあ、そんなことしようもんならシベリア送りですけどね♪

じゃ、じゃなくて、(またいつもの癖が(;´∀`)・・・

                                                                     

                                                                

とりあえず空手のモアイは断ろうかなと思っています。

友人たちよ!モアイ開始までもうちょっと待っててな!m( __ __ )m

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2006年3月 5日 (日)

吉と出るか凶と出るか

今日はバイトの面接行ってきました。結果としてはまあまあでしたかな。店側の人は

「合格すれば水曜日に連絡します」とか言っておりましたが、果たして受かるかな~。

とりあえず期待しておこう ( ̄ー ̄)ニヤリッ

今日は本の紹介をします。475751630409

河内和泉先生のマンガ最新刊の機工魔術師10巻です。物語は、とある大学生の九重ホクトが、ハルヒコのいる学校に学園祭の客として訪れるが、次第に行動が荒れていき、しまいにはとんでもない暴挙に出てしまうというのがこの10巻の大雑把な内容です。

このホクト、見事に悪役を演じきっております。機工魔術師の登場キャラの中でもある意味ナンバーワンの存在です。

俺としては、即刻シベリア送りにしてやりたいほどの大物です。とりあえず、このホクト君の暴れぶりが見たい方は自分で見ることをオススメします。ほんと怖いですよぉ。

さて、気分治しにもういっちょ行きます。412500930901

横山信義先生が書く架空戦記小説、海の牙城の新刊です。マーシャル諸島攻防戦で勝利を得た日本軍はその後戦線を後退させ、マリアナ諸島を中心とする絶対国防圏を設定し、米軍の侵攻にあたります。

しかし、侵攻してくる米海軍は空母15隻の機動部隊を含む大部隊。これに対する基地航空隊、第1機動艦隊は互角の戦いを見せるが・・・・・

というのが内容です。横山先生の小説は相変わらず戦場描写がとてもうまく、かつとても読みやすいです。今回でも激烈な空中戦や艦隊決戦があり、横山ファンの私としてはとても満足しました。

しかし・・・・・・山本五十六の遺産とはなんだろう?次巻に期待大ですね。

                                                            

                                                          

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2006年3月 4日 (土)

ドライブ

今日は友人2人と一緒にドライブをしてきました。車は自分の車。12時ぐらいに集合してから燃料を補給。その後、名護にいきました。

今日はとても天気がよく、絶好のドライブ日和でした。友人との会話も自然にはずみ、とても楽しく運転できました。

夕方には那覇にまでドライブに行きました。

つーか、名護→那覇はさすがに疲れるの( ´ー`)フゥー...

那覇に行った後はメシ屋でご飯を食って解散しました。今日のような天気のいい日に、また一緒に遊びたいものですね(^▽^)

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頭痛がするねえ

今日、朝起きたらいきなり頭痛がしました。本当なら8時ぐらいに起きるんですが、今日は10時まで寝ました。その後朝飯食ってバファリン2錠飲んで様子見。

その後はバファリンの効果もあってか、頭痛は治まりました。

最近、Fate/stay nightというものに少しはまっています。この間、PCの体験版をやりましたが、これがかなり面白い!本当にうまく作られています。

このまま本編が載ってるPCゲームも買おうかな思っとります。しかし、今は買えません。

第一に金がありません。よく見たら9000円以上します。

高っΣ(゚Д゚;!!!!!!!

ウォーターラインの艦船プラモが一体何隻買えるんだ(;・∀・)

それと問題があと一つ。よく見たら、このFate。

18禁でした( ^▽^)♪

                                                              

                                                             

                                                            

なにぃ!!!!!!!!!!?

体験版にはエロなんか全くなかったのに・・・・・・・・・なんてこった

                                                             

                                                             

                                                            

                                                             

シベリアいってきまつλ....

                                                              

                                                            

                                                             

                                                           

                                                            

あっ、でも面白いって評判だから、やっぱ買いたいな。(お